本日の健康生活ワンポイント
「小さな歩き方の工夫」
毎日の“歩く”という動作、少し工夫するだけで健康効果がぐんと高まるよ
たとえば、信号待ちやエレベーター待ちの間に“かかとからつま先へ”を意識して一歩を踏み出す。
これだけで脚の筋肉がバランスよく使われ、姿勢が整い、むくみや腰痛の予防にもつながる
さらに、歩幅をほんの少し広げることで呼吸も深くなり、血流が良くなることが研究でも報告されている
特別な運動をしなくても、日常の「歩く」がそのままエクササイズになるんだ
おすすめは1日のどこかで“3分だけ姿勢良く歩く”こと
短い時間でも続けることで体が軽くなり、気分まで前向きに変わるよ
今日の一歩を、ちょっと意識して歩いてみませんか?
アノッサンテ♪
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みなさま、いかがお過ごしですか?
日曜日の担当をさせていただいています
“東京生まれ東京育ち”のRomyです。
突然ですが、
みなさまはドリンクバーを
利用するとき、
どのように飲み物を
選んでいますか?
私は以前、
せっかくの機会だからと、
いろいろな飲み物を試しているうちに、
つい飲みすぎてしまうことがありました。
甘い飲み物や
炭酸飲料を続けて飲んでしまい、
気づいたときには
身体が少し重く感じたり、
後から喉が渇いたりすることも
ありました。
そんな経験から、
ドリンクバーを利用するときの
飲み物選びを見直すように
なりました。
最近は、
できるだけ身体に
やさしいものを選ぶように
しています。
たとえば、
黒豆茶やルイボスティーなど、
カフェインが少なく、
すっきりと飲めるものを
選ぶことが増えました。
味もやさしく、
食事の邪魔をしないので、
ゆったりとした時間を
過ごせるように感じています。
また、
「何杯も飲まなければもったいない」
と思うのではなく、
自分が心地よくいられる量を
意識するようになりました。
そうすることで、
無理に飲みすぎることもなくなり、
身体への負担も
軽くなったように思います。
ほんの少し
意識を変えるだけで、
同じドリンクバーの時間でも
過ごし方が変わることに
気づきました。
以前よりも、
落ち着いて食事や
会話を楽しめるようになったのも、
うれしい変化のひとつです。
温かい飲み物を
ゆっくり飲むことで、
気持ちも自然と落ち着き、
食事の時間そのものを
楽しめるようになりました。
以前よりも
満足感を感じやすくなったのも、
小さな変化のひとつです。
もしみなさまの中に、
ドリンクバーで
つい飲みすぎてしまうと
感じる方がいらっしゃったら、
黒豆茶やルイボスティーなど、
身体にやさしい飲み物を選びながら、
自分に合った量で
楽しんでみてはいかがでしょうか?
Romy
backnumber
01_東京からglobeに優しくなれる記事をお届け
02_私のしている“小さなエコ活動”
03_“蕎麦派生活”のすすめ
04_この春はエコな“チャリ”で健康づくりをはじめよう
05_私が癒しを求めてチャレンジした“ソロ行動”とは?
06_とある日の大きな発見
07_自然を守るために私たちが出来ること
08_私の“グルグル思考”を止める方法
09_私が健康のために食べ始めたモノ
10_私たちが気軽にできる地球温暖化防止対策を紹介
11_エコバッグを活用する時に意識して欲しいコト
12_私が環境への負荷を減らすためにした行動改革
13_私が心を健康に保つために必要な〇〇の力
14_心の調子を整えるために始めた小さな練習
15_私の身体を労わる食べ方の工夫
16_心と身体の不調を遠ざける私の小さな心掛け
17_自分を労わるために始めた“1日1杯”の新習慣
18_疲れがとれない日の私なりのリセット法19_心地よく眠るための心と身体のほぐし方
20_よく眠るために私が見直した夜時間
21_気持ちがざわつくときに私がしている簡単な対処法
22_私が思い切って始めた“不調な日”のセルフケア
23_夏の“冷え”に気づいて変わった体調管理の意識
24_夏の疲れのサインに気づいて私が変えた小さなアクション
25_祝!globe 30周年
26_自分を大切にするために私がした選択
27_暑い季節を元気に過ごすための飲み方
28_あることをやめて気づいた心の変化
29_私が健康のために始めた小さな取り組み
30_一日を心地よくスタートするために私が続けている実践
31_私が続けている健やかな暮らしへの一歩
32_私の1日を整える朝の始め方
33_私が健康のために新しく意識し始めた身体の整え方
34_私が最近始めた短時間でできる簡単ケア
35_この秋に私が始めたぬくもりのある暮らし
36_私が秋の夜に始めた自分をいたわる温めタイム
37_私が見つけた“今日”を手放す小さな儀式
38_私が最近大切にしている感謝を感じる夜
39_私が実践している不安な夜の寄り添い方
40_私が気づいたゆっくり歩く日の心地よさ
41_私が大切にしている疲れをためない肩まわりケア
42_私が実感した疲れを軽くする“姿勢リセット”
43_私が意識している眠る前の心の切り替え
44_私が心を守るためにした小さな決断
45_私が少し楽になれた心が弱る日の考え方
46_私が別れを受け止めるために休んだ日
47_私が身体を整えるために取り入れた一杯の〇〇
48_私が不調な日に自分に出している”合格点”
49_自分の回復力を信じる健康習慣
50_健康を保つために最近大切にしているひととき
51_無理を前提にしない健康の保ち方
52_不調を長引かせないための引き算
53_感謝が心を整えてくれると気づいた日
54_人と話すことで眠りが深くなると気づいた夜
55_私の体調が少し良くなったちょっとしたチョイス
56_最近私が大切にしている時間
57_私が気持ちが沈んだ日に控えた行動
東京でのお花見ピークは週末か来週辺りかな?
私は桜が大好きなのですが、皆さんはどうですか?
日本人なら好きな方多いですよね!
ふと思ったんです。なんでみんな桜が好きなんだろう?って。
もちろん可愛いし、綺麗だし、好きになるのは当たり前。という感じかな?と思いましたが、、『一瞬の楽しみ』という点も人気の理由なんじゃないかな?と。
というのは、桜って時期が短いからあっという間に散っちゃうんですよね。
人って、ずーっとあるものに関しては慣れてしまったり、感謝の気持ちが薄れてしまったり、いつでもあると思ってしまいがち。
桜って、その儚さで、
「今を大切にする気持ち」
を思い出させてくれたり、
「散る美しさ」
「新しいスタート」
を感じさせてくれるお花だなぁ。と感じてます。
また、淡いピンク色というのも、心を優しくしてくれる手助けになってるんじゃないかなーと感じます。
桜のやさしいピンク色には、心を落ち着かせ、自然と気持ちを穏やかにしてくれる力があるらしく、
忙しい日々の中でふと桜を見上げたとき、
ほっと心がゆるむのは、色がもたらす癒しの作用かもしれませんね!!
ピンク自体は「愛情」や「優しさ」を象徴する色。
• 見ているだけで緊張がゆるむ
• 心が穏やかになる
• イライラが軽減される
そしてピンクは「幸せホルモン」とも関係が深いと言われていて、
• 優しい気持ちになる
• ポジティブな感情が生まれやすい
• 人に優しくなれる
と、言われています!
また、淡いピンクにはストレスを和らげる効果もあるようで、
• 自律神経のバランスを整えやすい
• 不安感をやわらげる
• 心拍数を落ち着かせる傾向がある
と言われています!
カラーセラピーですね!ぜひ年に一回は桜を楽しみたいですね!!
今日東京では雨で寒いけど、お日様がポカポカしてる時に桜を眺めると、本当に幸せな気持ちになります。
日本人でよかったなぁ^_^
暖かい日は猫もポカポカ日光浴。
桜は
『今を大切に』
と、私に語りかけてくれている気がします!
では、また!
BARBIE JAPAN♡Instagram
動脈硬化が進むと、血管が硬くなり血流が悪くなります。
その結果、脳梗塞や心筋梗塞のリスクが高まったり
将来的には
血管性認知症につながることもあります。
ただし、ここで大切なのは「見つかった今が改善のチャンス」ということ。
血管は生活習慣の影響を強く受けるため、今からの行動で状態を良い方向へ変えていくことができます。
まず基本は、血管に負担をかけない生活です。
・食べ過ぎを控える
・甘い物や加工食品を減らす
・良質なタンパク質や野菜を増やす
・よく歩く、軽く体を動かす
こうしたシンプルな習慣が血流を整えます。
ここに取り入れたいのが、無理のないファスティング(食事を休ませる時間を作ること)です。
いきなり長い断食をする必要はありません。
たとえば
「夜遅く食べない」「食事と食事の間を少し空ける」「体に優しい準備食・回復食を意識する」
これだけでも、内臓と血管の負担は減ります。
体が軽くなり、血糖や脂質のバランスが整いやすくなる人も多いです。
動脈硬化は長い時間をかけて進みますが、改善もまた日々の積み重ねです。
大切なのは、完璧を目指すことではなく「少しずつ整えること」。
今日から食事、睡眠、軽い運動、そしてやさしいファスティングを取り入れて
血管をいたわる生活を始めてみてください。
今からでも遅くありません。体はきちんと応えてくれます。
酵素ファスティングを希望する方には無料でプラン作成します
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・酵素ファスティングアドバイザー資格認定校 オンラインで「酵素ファスティングアドバイザー資格」が取れます。
・酵素ファスティングアドバイザー
・一般社団法人)酵素ファスティング研究委員会理事
・社団法人「恵徳会」理事
・「花山塾」理事
~「きれい資格」取得した資格は住環境からインナーケアまで~
酵素ファスティングアドバイザー・食学アドバイザー・薬膳コーディネーター・インテリアコーディネーター・ライフオーガナイザー・整理収納アドバイザー・キレイコンシェルジュ・アーティフィシャルフラワーアレンジメント
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と
とてもイエローな
フレッシュな気分になる
お花ですが…
食べれるんです!
食用に改良された品種
もあれど
花が咲く前のもの
(食べごろ)
を収穫。
おひたしなど
独特の苦みや香りで
おいしいです。
「春の皿には苦味を盛れ」
昔からの健康法で
「春は苦味のある野菜を
食べて、冬にたまった老廃物
をだす」てきな
食事の知恵があります。
見て楽しむ春
食べても春を
感じてみてはいかがでしょうか?
菜の花の華やかさ
から記事にしましたが…
食用としての…
(旬のピークは過ぎている?
あしからづ…)
🌼菜花?特徴?🌼
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菜花はアブラナ科アブラナ属
花芽がついた野菜の総称。
小松菜や白菜、キャベツなどの
野菜は
若いうちの葉を
食べますが
収穫せずにそのまま育てると
花がさきます。
菜の花の味わいの特徴は
独特のほろ苦さ
苦味は
ポリフェノールの一種
ケンフェロールと
辛み成分の
イソチオシアネート
によるもので
抗酸化作用や
新陳代謝に関与
します。
苦味は外敵から
身を守るための成分
だそうです。
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βカロテンやビタミンCが豊富
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代表的な栄養素に
βカロテン
必要に応じて
体内でビタミンAにかわり
皮膚や粘膜を強くして
免疫機能をサポート
脂質性ビタミンなので
油脂と一緒に摂取で
吸収率アップ
ビタミンC
鉄やカルシウムなども豊富
美肌対策
免疫機能サポート
骨の健康
貧血予防
🤗🤗🤗🤗🤗🤗🤗
心を明るくするビタミンカラー
見渡す限りの黄色い絨毯は
春の象徴ですが
マザー牧場
通称「マー牧」
(わが町富津自慢)
などに行くと
とてもきれいですが
なにか
ちょっと
春を感じたり
春ならではの
ものを
食して
春と健康を
感じるのも
いかがでしょうか?
黄色の心理カラー
「希望」
「元気」
「幸福」
を感じながら
ポジティブエネルギーを
充填しつつ
春も前向きに
アノッサンテ!!
φ(゜▽゜*)♪
こんにちは!大分市の整体師YOKOです。
すっかり春らしい空気になってきましたね! 新しいことが始まるワクワクの季節ですが…実はこの時期、体からの「SOS」が増える時期でもあるんですよね。
「なんだか頭が重いな…」 「夜、目が冴えちゃって眠れない…」 「朝から体がズーンと重たい…」
そんなお悩み、抱えていませんか? 実はそれ、【背骨】からのサインかもしれません!
春は気温の変化や環境の変化で、自律神経がフル回転。 自律神経は「背骨」を通っているので、背中がガチガチに固まると、神経のスイッチがうまく切り替わらなくなっちゃうんです。
「季節のせいだから仕方ない」って諦めるのはもったいない!土台である背骨を整えて、スッキリ軽い体を取り戻しましょう
忙しい毎日を頑張るあなたにこそ、背骨を整えるって大切。 自分へのご褒美に、心も体もリセットできますよ。
背骨&骨盤の調整をすると→ ギュッと縮こまった背中が緩みます。これだけで呼吸が深〜くなるのを実感できるはず!
全身巡りデトックスできる!→血流やリンパの滞った箇所がじんわり流れていきます
私のサロンでも、背骨や頭蓋骨などの調整をすると、「終わった後、視界がパッと明るくなった!」 「久しぶりにぐっすり眠れそう!」 そんなお声をたくさんいただいています。
春はデトックスに最高のタイミング!
背骨を整えて、軽やかな足取りで春を楽しみましょう♪
今日も素敵な1日をお過ごしください☆
整体師 YOKO
フランス・マルセイユ出身。㻞歳でモデルデビューし、12歳で映画デビュー。その後、メンズノンノ専属モデルやMTVジャパン初代VJを務め、1995年からは音楽グループ「globe」のメンバーとして活動。230万枚売上の大ヒットシングル「DEPARTURES」を含む数々のメガヒットを生み出し、全シングル・アルバムの累計売上は1700万枚以上。 その後、スポーツブランドのイメージキャラクターやシャンパンブランドのアンバサダーを務め、音楽活動では、2010年からはDJ活動やソロプロジェクトも展開。 教育分野では、京都造形芸術大学(2016年〜)と大阪芸術大学(2019年〜)の客員教授も歴任。2022年には自身のファッションブランド「BN20F(ベネバン)」を設立。
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