今日は「お茶漬けの日」。
江戸時代に煎茶の製法を発明した
永谷宗七郎の命日なんだって。
あの永谷園の御先祖様。
お茶漬けってすごいよね
シンプルで、温かくて、胃に優しい。
疲れた夜に、なぜかあれが食べたくなる感覚、
体が正直に教えてくれてる気がする。
実は…今日はもうひとつ「高血圧の日」でもある。
豆知識。
日本人の約3人に1人が高血圧。
その大きな原因のひとつが「塩分の摂りすぎ」。
お茶漬けも、インスタントはちょっと塩分多め。
手作りで、だし多め、塩少なめがベスト。
体を整えるって、
特別なことじゃなくて、
毎日の小さな選択の積み重ね。
今夜は、お茶漬けでも作ろうかな。
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こんにちは。 自律神経専門整体GREENです。 「1日7000歩」が、自律神経を整える理由 〜最新研究から見えてきた、“歩くこと”の本当の力〜 最近、とても興味深い研究結果が発表されました。 オーストラリアのシドニー大学などの研究チームが、世界中の約16万人分のデータを解析したところ、 「1日7000歩歩く人は、2000歩しか歩かない人に比べて、死亡リスクが47%低下する」 という結果が示されたのです。 さらに驚くべきことに、歩くことで減少したのは死亡リスクだけではありません。 ・心血管疾患 ・認知症 ・がん ・うつ症状 ・2型糖尿病 など、多くの病気のリスク低下が確認されました。 これまで「1日1万歩」が健康の目標として語られることが多かったですが、今回の研究では、「7000歩」という現実的なラインでも十分大きな健康効果があることがわかってきました。 私はこの研究を見て、改めて感じたことがあります。 それは、 “歩くことは、自律神経を整える最も自然な整体である” ということです。 なぜ歩くと、自律神経が整うのか? 現代人は、頭を使いすぎています。 スマホ パソコン 人間関係 情報過多 将来への不安 脳が常に緊張状態にあり、交感神経が優位になり続けています。 すると、 ・呼吸が浅くなる ・首や肩が硬くなる ・胃腸の働きが落ちる ・眠れなくなる ・不安感が増える ・イライラしやすくなる という状態になります。 これは単なる「疲れ」ではなく、 自律神経が乱れ、“生命力の流れ”が滞っている状態とも言えます。 ここで重要なのが、「歩く」という行為です。 歩行には、不思議な力があります。 一定のリズムで左右交互に身体を動かすことで、脳幹や小脳、前庭系が刺激され、神経系全体が安定していきます。 特に自然な歩行は、 ・呼吸 ・背骨のしなり ・骨盤の回旋 ・腕の振り ・視線移動 などが連動し、“全身の協調運動”になります。 つまり歩くことは、単なる運動ではなく、 「神経系を再統合する作業」 なのです。 野口整体でも「歩行」は重視されている 野口晴哉は、身体を整える上で「活元運動」や「自然な動き」を非常に重視していました。 本来、人間の身体には、自分で整う力があります。 しかし現代人は、 ・座りすぎ ・緊張しすぎ ・考えすぎ によって、その自然な調整力が弱くなっています。 歩くという行為は、失われた“身体のリズム”を取り戻してくれます。 特に重要なのが、 「頭で歩かないこと」 です。 歩数を競うのではなく、 風を感じる 空を見る 呼吸を感じる 足裏を感じる そうやって歩くと、脳の過活動が静まり、副交感神経が働き始めます。 すると身体は、 「戦うモード」から 「回復するモード」 へ切り替わっていきます。 7000歩は、“生命が整い始めるライン”かもしれない 今回の研究では、2000歩から3000歩、4000歩と増えるにつれて、健康リスクは大きく下がっていきました。 ただ、5000〜7000歩を超えたあたりから、リスク低下は緩やかになる病気もあったそうです。 これはとても興味深い結果です。 つまり、人間の身体は、 「極端な運動」よりも、 “適度な日常活動”によって整う 可能性があるのです。 実際、激しい運動をしているのに、自律神経が乱れている人は少なくありません。 大切なのは、 “頑張る”ことではなく、 “循環する”こと。 呼吸が循環する。 血流が循環する。 背骨がしなる。 気が巡る。 歩くことは、その循環を自然に生み出してくれます。 歩くことは、「未来の自分」を治療すること 整体の現場でも感じますが、調子が良い人ほど、日常の中で自然に身体を動かしています。 逆に不調が長引く人ほど、 「頭で生きて、身体を置き去りにしている」 ことが多いのです。 もちろん、疲れている時に無理をする必要はありません。 まずは、 ・朝10分歩く ・買い物で少し遠回りする ・夕方に散歩する それだけでも十分です。 大切なのは、 「身体に、安心できるリズムを思い出させること」 なのだと思います。 7000歩という数字は、単なる運動量ではなく、 “生命力が循環し始める目安” なのかもしれません。 もし最近、 ・頭が疲れる ・眠りが浅い ・不安感が強い ・気力が湧かない ・自律神経が乱れている気がする そんな方は、 まず「歩く」ことから始めてみてください。 特別な健康法よりも、 人間本来の自然な営みの中に、 身体を整える鍵があるのかもしれません。 ●LINK ホームページ instagram ●過去の記事 No.1 自己紹介 No.2 自律神経を整える呼吸法について No.3 発達障がいをもつ親御さんへのサポートについて No.4 睡眠の質について No.5 心も体も喜ぶ!山口県防府市の小さなお昼ごはんの店「和か」の魅力 No.6 頭痛について No.7 大人の発達障害について No.8 慢性副鼻腔炎について No.9 積み重ねた信念が現実化する No.10 目に見えない「気」というものについて No.11 女性のうつ病について No.12 血流がすべて解決する No.13 トレーニングの考え方 No.14 ストレス解消法について No.15 栄養学について No.16 心を掃除する No.17 リーダーの禅語 No.18 夢見る小学校 No.19 ブレインプログラミング No.20 神ストレッチ No.21 あした死ぬかもよ? No.22 あなたはあなたが使っている言葉でできている No.23 『右脳の教科書』から学んだこと 〜利き手と脳の使い方〜 No.24 『教える技術』を読んで感じたこと 〜伝えることの本質とは?〜 No.25 「気づかれない気づかい」こそ、本物 〜ANAの気づかいから学んだこと〜 No.26 『整体入門』を読んで気づいた、からだと“気”の深いつながり No.27 風邪は“体のお掃除”? ― 野口晴哉『風邪の効用』から学ぶ自然の力 No.28 体癖を知ると見えてくる、自分らしさと健康 No.29 毎年の出雲大社参拝〜縁結びの神様に感謝と願いを〜 No.30 『強運脳』を読んで感じたことと日常での実践 No.31 「幸せも健康も“今この瞬間”から―茂木健一郎さんの本から学んだこと」 No.32 『神・時間術』から学んだ、私が体調を崩して気づいた時間の使い方 No.33 「あたりまえを疑う。時間を味方にする生き方」 No.34 ワークライフバランスより大事なこと|『後悔しない生き方』と私の学び No.35 成長し続ける人だけが見られる景色 No.36 食を正せば、体も心も整う — 昔ながらの知恵に学ぶ「自然のリズム」 No.37 食べることは、未来への最高の“投資” No.38 「いつものパンがあなたを殺す」から学ぶ ― 脳と腸を守る食の話 ― No.39 『成功者がしている100の習慣』に触れて気づいた、心と人生の整え方 No.40 特別編 No.41 科学で証明された「体と心に効く5つの習慣」~ハーバード医学教授の健康の正解~ No.42 「小さな習慣が、人生を静かに変えていく」 No.43 「心理学に学ぶ、心と身体を整える習慣」 No.44 「妻のトリセツから学ぶ、心が疲れない夫婦の在り方」 No.45 「努力する人は価値があるのか?」 No.46 「性格は変えられる?ハーバード心理学が教える“自分らしい生き方”」 No.47 ― 見えない世界が、あなたの体と人生を動かしている ― No.48 人は「話し方」が9割 〜伝え方ひとつで人生は変わる〜 No.49 「脳にいい習慣で、今この瞬間から幸せを高める」 No.50 成功者ほど「目に見えない力」を信じている理由 No.51 「人生は後払いできない」 No.52 「今この瞬間に集中する――脳外科医が教えてくれた、心と身体を整える生き方」 No.53 「言語化が、人生と自律神経を整える ―『メモの魔力』と整体の共通点」 No.54 「個の時代」に勝てる組織とは何か No.55 「自律神経を整える鍵は“心の態度”にある」 No.56 「日々是好日 ― 今の自分を受け入れる生き方」 No.57 働くとは何か。柳井正さんの言葉から考える「自律神経と仕事の本質」 No.58 『運転者』に学ぶ、人生の運気と心の整え方
Saori Inagaki
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葉玉ねぎを収穫!
葉玉ねぎは通常の玉ねぎより繊維が柔らかく、水分量が多いので
辛みが穏やかで、加熱すると甘味が引き立ちます。
緑の葉っぱ部分は通常、玉ねぎになるまでには茶色くなって枯れてしまいますので
この時期に是非食べていただきたいです♡
玉ねぎとしての効果
☆硫化アリル 食欲を刺激し、消化液の分泌を助けるので、疲労時の食事に◎
☆カリウム 余分な塩分を排出し、体内の余分な水分を調整
そして、緑の部分は
☆ベータカロテン 体内でビタミンAに変換され、粘膜・皮膚・目などの健康維持、
抗酸化力による疲労・ストレスの軽減に役立ちます
ベータカロテンは脂溶性なので油と一緒に取ると吸収率がアップします。
最初の写真の卵とじもシンプルで美味しいけど、
鶏肉と合わせて親子丼もいいですね!
私は、家に豚コマ肉があったので、他人丼にしました。
今しか食べられない旬を是非食べて元気な身体を作りましょう♪
Ciao~
やっぱり人間、どこかで何も考えず好きな事、もしくな好きな物を食べるなど、制限を作らない日は必要だと思うんですよね。
例えば、秩序を守ったり、何かに従わなくちゃいけない時は必ずあるじゃないですか。
それが皆んなと調和する方法だったりもしますが、
誰にも迷惑をかけず、自分だけの好き勝手DAYっていうのはとても重要な気がします!
もちろん、人に迷惑をかける事は違います。
自分で自分を甘やかす日は必要だと感じます。
だって、日々生きてるだけでもすごいっ!!
自分ありがとう!!
ですよ!!
毎日頑張っている自分に感謝ですね!
では、また!
BARBIE JAPAN♡
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「夢を手にしている人」と聞くと、特別な才能がある人を思い浮かべるかもしれません。
でも実際は、もっと身近で、地に足のついた積み重ねの中にあるように感じます。
まず大切なのは、自分が何を望んでいるのかを知ること。
はっきりした夢じゃなくても大丈夫です。
「なんとなく好き」「少し気になる」そんな小さな気持ちも、立派な始まりだと思います。
そして、小さくても続けること。
夢を叶えている人も、最初から大きなことをしていたわけではなく、日々の小さな積み重ねを大切にしています。
うまくいかない時の捉え方も大事です。
失敗すると落ち込むことはあるけれど、それを「終わり」ではなく「途中」と考えられる人は、また前を向くことができます。
さらに、環境や人との関わり方。
無理をし続ける場所よりも、少しでも安心できる場所や、前向きな気持ちになれる人との時間を大切にすることも、夢に近づく力になる気がします。
そして忘れてはいけないのが、今あるものに目を向けること。
足りないものばかりを見るのではなく、今持っているものや、ここまで頑張ってきた自分にも目を向けてあげること。
まとめると
✔ 自分の望みを知っている
✔ 小さく続ける
✔ 失敗の捉え方が柔らかい
✔ 環境を選ぶ
✔ 今あるものにも目を向ける
こうしたことの積み重ねが、少しずつ人生を形作っていくのだと思います。
もし今、夢がはっきりしていなくても大丈夫。
夢は最初から完成しているものではなく、毎日の小さな選択の中で、少しずつ育っていくものなのかもしれません。
焦らなくていい。
比べなくていい。
自分のペースで進んだ先に、きっと見えてくる景色があると思います。
酵素ファスティングをすることで、本当の自分自身に気付くことがあります。
現代人の生きにくさを感じている方は
1度3日間栄養を摂りながら断食をして
本当の自分を見つめ直してください
酵素ファスティングを希望する方には無料でプラン作成します
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「過去のブログ」
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「酵素ファスティングサロン FOREST HOUSE」を運営
(オンライン・リモートによる完全非対面サポートサロンです)
・酵素ファスティングアドバイザー資格認定校 オンラインで「酵素ファスティングアドバイザー資格」が取れます。
・酵素ファスティングアドバイザー
・一般社団法人)酵素ファスティング研究委員会理事
・社団法人「恵徳会」理事
・「花山塾」理事
~「きれい資格」取得した資格は住環境からインナーケアまで~
酵素ファスティングアドバイザー・食学アドバイザー・薬膳コーディネーター・インテリアコーディネーター・ライフオーガナイザー・整理収納アドバイザー・キレイコンシェルジュ・アーティフィシャルフラワーアレンジメント
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1970年2月27日フランス生まれ。
2歳からモデルとして活動。
1986〜 「MEN’S NON-NO」初代専属モデル
1992〜「MTVジャパン」 初代ビデオジョッキー
1995〜 「globe」のメンバーとして活動
1998年 第40回日本レコード大賞を受賞