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◯ ↓ ↓ ↓ <strong>👉️タイトル</strong> &……
ごきげんBIOLIFEナビゲーター
【でんきと住まいのさとう】佐藤法子です。
実は、しばらくごきげんではなかったんです。
1年前の最後の投稿。
その日に父が亡くなりました。
その後も色々人生が動いて、ちょっとお休みしておりました。
きょうから、ぼちぼち。
そして、少し表現を変えて(AIの力も借りて)笑
発信させていただこうと思っています♡
よろしくお願いします(*^_^*)

ごきげんBIOLIFEナビゲーター
さとう のりこ
○゜◎○゜◎アチマリカム○゜◎○゜◎
こんにちは、自律神経専門整体GREENです。
世界の0.2%の民が持つ「人生の羅針盤」——富・時間・人間関係を支配するユダヤの格言と4大原則
世界の総人口のわずか0.2%(約1400万人、東京都の人口と同等)でありながら、ノーベル賞受賞者の多くを占め、世界の経済や文化の要所を握り続けるユダヤ民族。彼らが何世代にもわたり語り継いできた知恵の根底には、時代や環境に左右されない強力な「原理原則」があります。
今回は、彼らが残した普遍的な格言から、私たちが日常やビジネス、そしてこれからの生き方に活かすべき本質的な知恵を紐解いていきます。
1. 賢者と愚者を分かつ「学ぶ姿勢」と7つの条件
ユダヤの教えにおいて、「知性」は誰にも奪われることのない最大の財産とされています。
「恥ずかしがる人は良い生徒にはなれない。人は貪欲に学ばなければいけない」と言われるように、無知を恐れず、常に学ぶ姿勢を持つことが賢者への第一歩です。また、「出会った人全てから、何かを学べる人が最も賢い」という格言は、傲慢さを捨てた謙虚な姿勢こそが成長の源泉であることを教えてくれます。
聖典や伝承に記される「賢者になるための7つの条件」は、現代のコミュニケーションやマインドセットにもそのまま適用できる、極めて実戦的な行動基準です。
【賢者になる7つの条件】
自分よりも賢い人がいる時は沈黙する(傾聴こそが最大の学びである)
人の話の腰を折らない(相手の思考と対話を尊重する)
答える時に慌てない(熟考してから言葉を発する)
常に的を得た質問をし、道筋だった答えを言う(目的を捉えた思考を持つ)
優先順位の徹底(まずしなければいけないことから手をつけ、後回しにできることは最後にする)
無知の承認(自分が知らない時はそれを潔く認める)
誠実さ(感情に溺れず、常に真実を認める)
人には口が一つなのに耳が二つあるのはなぜか。それは「自分が話す倍だけ、他人の話を聞かなければならない」からです。
賢い人は「アイデア」を語り、普通の人は「モノ」について語り、愚か者は「他の人(陰口や噂)」について語ると言われます。私たちは日頃、何をテーマに言葉を発しているでしょうか。
2. 度を越すと毒になる「8つの要素」のコントロール
ユダヤの知恵は、極端な禁欲を勧めるのではなく、「バランス」を何よりも重視します。どんなに良いものであっても、度を越せば心身を蝕む毒に変わるため、日々の生活を健全に保つためには、以下の8つの要素において自分なりの「最適解」を持つことが推奨されます。
旅行: 移動による過度なエネルギー消費に注意し、足元を見つめ直す。
恋愛: 未来への不安や過去の執着にとらわれず、今この瞬間を大切にする。
富: 際限なき欲望に走るのではなく、心が安定する基準を明確にする。
仕事: 人々の健やかな暮らしを支え、時代に即した働き方を模索する。
酒: 溺れることなく、お互いの関係を潤す程度の嗜みに留める。
睡眠: パフォーマンスを最大化するために十分な時間を確保する。
薬: 化学物質に頼りすぎず、自然治癒力を高める工夫を意識する。
香料(添加物・刺激物): 食の乱れは心身の乱れ。不自然な刺激物は控える。
3. 奪われない財産「知恵」と教育の仕組み
「金を無くしても何も失わない。誇りをなくせば多くを失う。勇気をなくせば全てを失う」
ユダヤの歴史は、激動と移動の歴史でもありました。家や土地、金や宝石といった目に見える財産は、権力や災害によって簡単に奪われてしまいます。しかし、「頭の中にある知恵だけは、誰にも奪うことはできない」のです。もし生活が貧しくて何かを売らなければならないとしても、本だけは最後まで手放してはならないと教えられます。
だからこそ、彼らは教育への投資を一切惜しみません。そのステップは極めて早期から始まります。
1〜3歳: モノの読み書きの土台を築き、3歳で本が読めるようになる。
3〜13歳: 普通教育(国語・英語・数学・理科・社会)を徹底的に学ぶ。
アフタースクール: 学校では教えてくれない「生きる知恵」や「ビジネスの原理原則」を親が直接子供に教える。
13歳(成人): 精神的・社会的に成人として扱われ、自立への一歩を踏み出す。
親が子供に残すべきは、一時的な「お金自体」ではありません。お金をいつでも生み出せる「稼ぐ能力」と「知恵」という、人生における最高品質の参考材料を渡してあげることこそが、真の教育です。
4. 人生を支配する「4大原則」のバランス
人間の根本的な本能として、誰もが「より良い人生」を願っています。ユダヤの教えでは、人生を豊かにするために欠かせない要素として、以下の4つをバランスよく満たすことが重要であると説きます。
① お金(信用と安心感)
お金の本質は「信用」の数値化です。「言ったことを守る」「相手の期待通りの動きをする」、さらには「期待以上の動きをする」ことで信用が積み重なり、それが巡り巡って確固たる安心感(富)へと変わります。
② 時間(人生そのもの)
「時は金なり」という言葉がありますが、それは間違いです。時間はお金では決して買えない、あなたの「人生の全て」そのものです。時間を無駄にすることは、人生を無駄に過ごすことと同義。常に「この質問・行動は何のためか?」という目的意識(目的思考)を持つことで、やるべきことが明確になります。
③ 健康(オプションではなくマスト)
健康は選択肢ではなく、不可欠なものです。単に「病気ではない状態」を健康と定義するのではなく、「心と体はリンクしている」ことを理解する必要があります。身体の使い方を意識的に変え(適切なストレッチなど)、食べ物に気を配り、身体を自分の理想の状態にコントロールすることが大切です。
④ 人間関係(ピグマリオン効果)
人生の問題の99%は人間関係に起因します。重要なのは「すごい人と繋がること」ではなく、「自分に対して期待してくれる人」を周囲に集めること。期待に応えようとすることで能力が開花する「ピグマリオン効果」を活かすためにも、まずは自分がどう期待されたいかを決め、言動を一致させて一貫性を持つことです。そうすることで、とてつもない信用とエネルギーが集まります。
5. コンフォートゾーンを抜け出し、実践する
「最も大切なことは、学習ではなく実行である」
いくら素晴らしいテクニックを学んでも、時代が変われば簡単に役に立たなくなります。私たちが学ぶべきは、いつ、誰が、どこでやっても同じ結果になる「原理原則」です。そして、その原理原則を握った上で、自らを「コンフォートゾーン(安心できる領域)」の外側へと連れ出さなければなりません。
「嬉しい、楽、楽しい」と感じるぬるま湯から一歩踏み出し、全く話したことのない人と会う、行ったことのない場所に行く。そこには「苦しい、辛い、不安」といった感情が伴うかもしれませんが、大幅な成長はその境界線の外側にしか存在しないのです。
長期的な人間関係を築く「Win-Win」の3ステップ
人間関係で苦労する多くの人は、自分の主張を我慢して相手に尽くし、結果的に損をした気分(Lose)になっています。しかし、損をした気分になっている時点で、それはWin-Winではありません。真の関係を築くには、交渉を恐れないことです。
自分の主張をする: 相手のWinから先に叶えようとせず、まずは自分の望みを正しく伝える。
相手のWinを叶える: お互いの目的をすり合わせる。
価値と価値の交換を生む: 対等な関係性において、長期的な循環を作る。
おわりに:人生を楽しく過ごすための、最大の秘訣
人間は究極、感情のために生きています。「幸せ」とは客観的な状態ではなく、自分自身で行う「意味づけ」の概念です。どんな状態であっても、自分が幸せだと感じることができれば、それは幸福な人生となります。
そのために最も強力な習慣が、「ないものではなく、あるものに焦点を当てること(現状感謝)」です。今、この瞬間に自分が何に感謝できているのか。これを普段から意識的にトレーニングしておくことで、脳は自動的に幸福と知恵を手繰り寄せるようになります。
●過去の記事
No.1 自己紹介
No.2 自律神経を整える呼吸法について
No.3 発達障がいをもつ親御さんへのサポートについて
No.4 睡眠の質について
No.5 心も体も喜ぶ!山口県防府市の小さなお昼ごはんの店「和か」の魅力
No.6 頭痛について
No.7 大人の発達障害について
No.8 慢性副鼻腔炎について
No.9 積み重ねた信念が現実化する
No.10 目に見えない「気」というものについて
No.11 女性のうつ病について
No.12 血流がすべて解決する
No.13 トレーニングの考え方
No.14 ストレス解消法について
No.15 栄養学について
No.16 心を掃除する
No.17 リーダーの禅語
No.18 夢見る小学校
No.19 ブレインプログラミング
No.20 神ストレッチ
No.21 あした死ぬかもよ?
No.22 あなたはあなたが使っている言葉でできている
No.23 『右脳の教科書』から学んだこと 〜利き手と脳の使い方〜
No.24 『教える技術』を読んで感じたこと 〜伝えることの本質とは?〜
No.25 「気づかれない気づかい」こそ、本物 〜ANAの気づかいから学んだこと〜
No.26 『整体入門』を読んで気づいた、からだと“気”の深いつながり
No.27 風邪は“体のお掃除”? ― 野口晴哉『風邪の効用』から学ぶ自然の力
No.28 体癖を知ると見えてくる、自分らしさと健康
No.29 毎年の出雲大社参拝〜縁結びの神様に感謝と願いを〜
No.30 『強運脳』を読んで感じたことと日常での実践
No.31 「幸せも健康も“今この瞬間”から―茂木健一郎さんの本から学んだこと」
No.32 『神・時間術』から学んだ、私が体調を崩して気づいた時間の使い方
No.33 「あたりまえを疑う。時間を味方にする生き方」
No.34 ワークライフバランスより大事なこと|『後悔しない生き方』と私の学び
No.35 成長し続ける人だけが見られる景色
No.36 食を正せば、体も心も整う — 昔ながらの知恵に学ぶ「自然のリズム」
No.37 食べることは、未来への最高の“投資”
No.38 「いつものパンがあなたを殺す」から学ぶ ― 脳と腸を守る食の話 ―
No.39 『成功者がしている100の習慣』に触れて気づいた、心と人生の整え方
No.40 特別編
No.41 科学で証明された「体と心に効く5つの習慣」~ハーバード医学教授の健康の正解~
No.42 「小さな習慣が、人生を静かに変えていく」
No.43 「心理学に学ぶ、心と身体を整える習慣」
No.44 「妻のトリセツから学ぶ、心が疲れない夫婦の在り方」
No.45 「努力する人は価値があるのか?」
No.46 「性格は変えられる?ハーバード心理学が教える“自分らしい生き方”」
No.47 ― 見えない世界が、あなたの体と人生を動かしている ―
No.48 人は「話し方」が9割 〜伝え方ひとつで人生は変わる〜
No.49 「脳にいい習慣で、今この瞬間から幸せを高める」
No.50 成功者ほど「目に見えない力」を信じている理由
No.51 「人生は後払いできない」
No.52 「今この瞬間に集中する――脳外科医が教えてくれた、心と身体を整える生き方」
No.53 「言語化が、人生と自律神経を整える ―『メモの魔力』と整体の共通点」
No.54 「個の時代」に勝てる組織とは何か
No.55 「自律神経を整える鍵は“心の態度”にある」
No.56 「日々是好日 ― 今の自分を受け入れる生き方」
No.57 働くとは何か。柳井正さんの言葉から考える「自律神経と仕事の本質」
No.58 『運転者』に学ぶ、人生の運気と心の整え方
こんばんはみゅんです。
台風がふたつ近づいている金曜の夜に書いています。
(更新は、残念、土曜になってしまいました。)
今日は関東は地震もあったし、自然の力はどうにもできなくて怖いですね。
台風も大きな被害がなく通り過ぎてくれることを祈るばかりです。
さて6月も終わりが近づいてきていますね。
今日カレンダーを見て来月の予定を確認していたところ、
えっ来月って7月?なな?ほんとに???
ってびっくりしてしまいました。
そりゃ6月の後に7月が来るのは当たり前なんですけど
7月というインパクトのある数字に驚いてしまいました。という話。
7月と言ったら立派な夏。
花火、かき氷、プール、セミ、
そして夏休みではありませんか。
ついこの間春休みだったのに。。
そして7月になるということは、、、
6か月+6か月=12か月。
そうです一年の半分が終わったということです。
早すぎる。
みなさんどうでしたか?この半年。
楽しかったですか?
充実した時を過ごせましたか?
私はというと、、、
とても充実したギュッと中身の詰まった半年となりました。
が、詰まっていたのは楽しいことばかりではなく、、、
とにかく忙しくて、「ToDo」ばかりの半年だった気がします。
常に何かに追われていた。
今もそう。追われている。
やることがなくて虚無になっちゃうよりはいいのかな、とも思いますが、
やりたいことが全くできないのは結構なストレス。
労働ばかりでご褒美はおあずけ、
目の前に肉をぶら下げられたままずっともらえない状態なんて、
そんなのは誰だって嫌ですよね。
なので、
残りの半年は自分を少々甘やかして。
やりたいことを優先的にやっていきたいと思います。
新しいことにもチャレンジしたり、新しい知り合いもできたらいいなあ。。。
いつまで続くかわからない人生、後悔したくないですもんね!
…って書いてたらまた大きめの地震…びっくりしました。
ぼんと、いつ何があるかは誰にもわからないなあ。
なおさら、したいことしていかなきゃ!と決意を強くしたみゅんなのでした。
おやすみなさい。また来週。
m(._.)m
こんにちは。Aiaiです。
農作業が忙しすぎてしばらくブログが書けませんでした・・・。
葉玉ねぎを収穫してから数週間たって久しぶりに畑に行った時は
ちょっとびっくりしました。

えっと・・・・玉ねぎ盗まれたんかな??
ってぐらい一面雑草畑に・・・・。
葉玉ねぎの時は緑の部分がピン!と立ってたのですが
⇓

葉の部分はすっかり枯れて、でもちゃんと玉ねぎができてました♪

肥料も農薬もなし。雑草生え放題の自然栽培なので小ぶりの玉ねぎ達ですが、
自分で育てた玉ねぎは最高!
そして、改めて農家さん達にも感謝。
暑い時も寒い時も外で作業してくださった方々がいるから
いつも私達は美味しい作物を食べさせていただいている。
本当にありがとうございます。
これから秋にむけて米、黒豆、落花生などなど・・・・
まだまだオーナーさんも募集中です!
Ciao~
Pagi🖐️
バリから帰って
またバリに帰りました。
?
行ったり来たりなYukieです。
なんで私の人生が、
バリと密接になったか?
お話ししたことなかったと思うので
ずいぶん前にインタビューしていただいたyoutubeくっつけておきますが
長いので、ご興味があればな動画です…
バリ9年目のインタビュー
手短にまとめると
✳︎2004年に初めてサーフトリップでバリに行き
✳︎2007年に子供が産まれ
✳︎2011年に震災があり
ここで転機を迎えました。
子供がまだ小さいのに、
放射能まみれの野菜や海産物を食べさせて良いんだろうか?
湘南の海の前に住んでいた事もあり
いったん日本の海から離れ、
大自然を疑問なく感じられるところに行こう。
となり
✳︎2012年に子供と、インターがあって物価の安いバリへ下見に行き
✳︎2012年に3人で行こうと思いたって妊娠
✳︎2013年に出産して4ヶ月目に引っ越しました。
という経緯なのですが
そこから6歳の長男と4ヶ月の次男と母子での
アドベンチャーが始まったわけです。
やめたといた方がいい🫷
とどれだけの人に止められたかw
でも、私は
やりたいと思ったことはやりたいタイプ
なものですから
行ったわけです✈️

ここからの10年は
私にとってとてつもなくドラマチックな珍ライフ。
常識も知識も全く役に立たなかった。
楽しそうに見えた方や、中には
日本の冬に水着でココナツなんて羨ましいと思った方もいると思いますが、
その影では子供を抱えて泣いた事もたくさんありました。
が、
✳︎2023年に次男だけを連れて帰国。
その時15歳だった長男は、バリに1人で残ることを選ぶほど
大きくなっていましたが
このたび
その長男が高校を卒業したので
バリに戻ったわけでございます。
我が家にとって、
ここがひとつの目標でした。
1人で高校を卒業する。
クリーニングやお掃除、お食事のお世話をしてくれる
バリの家族はいたものの
毎日バイクでサーフィンに行く息子を海外から心配するのは
想像すればするほど
胸がキュンとします。
一応保険はかけてますが
それ以外は信じることと
祈ることしかできない。
もうやったから。
ここまでいっぱい愛を伝えたし
精一杯子育てした。
だからだいじょうぶ。
きっとだいじょうぶ。
ということで
今月無事に卒業🎓

人生は長いようで短いから❗️
思ったこと
閃いたこと
好きだと思ったこと
飛び込んだらいいと思う‼️
ナマステ🙏
⚫︎木曜日担当
イラストレータand BARマスターTORUです。
今までの人生で心に残った人達(faces)と場所(places)を紹介するblogです
今回のfacesはふと出会った鳥たち
Placesはあちらこちら、、です。

ほんの数十秒の出会いなのに何故か心に残る鳥の姿。
こちらバリ島のホテルで、
最終日に部屋の前の植木にやってきた
マグロヒヨドリ。カラフルに感じますが、お名前は
メグロ、、、

こちらは、鳥取砂丘近くの温泉地街で
出会ったセキレイ、、
可愛いです。

こちらは、こっちにきたり、
あっちにいったり、
落ち着かないオーストリアのハトさん。
気があるのか、無いのか、、でもこちらを意識してくれてます。

こちらはセブ島にいたスズメたち、、
食べ物にこまらないね。^_^

こちらは和歌山のサービスエリアに居てた
ツバメの親子さま。
ツバメの平均寿命は1年から2年だそうです、、
でも危険のない環境だと15年ほど生きた例も
あるそうです。
短い出会いなのですが、あちらから近くによってきてくれたり、近くに大切か巣をつくってくれるので
記憶にのこるもんですね、、
写真にしてない分もフレンドリーな
動物は記憶に残ってます。
短い寿命の中で、子供を残して繋いでいく
強さ、、、尊敬してしまいます。

こちらはわかりにくいですが
ムササビが電線をわたってます。
この後飛んで森の中にきえていったのですが、
本当に飛んでたので驚きました。
オーストリアの高速道路でエリマキトカゲが
走ってた時も、車に負けないくらい早くて
目を丸くしました。
動物たちの逞しさ、、尊いです。
みなさま、いかがお過ごしですか?
日曜日の担当をさせていただいています
“東京生まれ東京育ち”のRomyです。
突然ですが、
みなさまには気分転換の方法は
ありますか?
毎日を過ごしていると、
知らないうちに疲れがたまったり、
気持ちが落ち込んだりすることが
ありますよね。
以前の私は、
そんなときでも
「もう少し頑張ろう」と思い、
気分転換を後回しにしてしまうことが
ありました。
ですが、
最近は気持ちを切り替える時間も
大切なのだと感じるようになりました。
そんな私が
最近健康のために
取り入れている気分転換の方法は、
少し外を歩いてみることです。
特別な場所へ行くわけではなく、
近所をゆっくり歩くだけの日もあります。
それでも外の空気に触れたり、
景色を眺めたりしていると、
不思議と気持ちが
落ち着いてくることがあります。
家の中で考え込んでいたことも、
歩きながらだと少し違う角度から
見られるようになることがありますし、
気づけば気持ちが
軽くなっていることもあります。
また、
その日の空や風、
季節の変化を感じることで、
目の前の時間に
意識を向けられるようになりました。
もちろん、
気分転換の方法は人それぞれです。
好きな音楽を聴くこと、
本を読むこと、
ゆっくり休むこと。
どれも大切な時間だと思います。
私にとっては、
少し歩いて気分を切り替えることが、
自分を整えるための
ひとつの方法になっています。
健康というと、
食事や運動などを
思い浮かべることが多いですが、
自分なりの気分転換の方法を
持つことも、
心の健康には大切なのかも
しれません。
無理に頑張り続けるのではなく、
ときには立ち止まって
気持ちを切り替えること。
その積み重ねが、
穏やかな毎日に
つながっているように感じています。
これからも、
自分に合った気分転換の方法を
大切にしながら、
無理のないペースで
過ごしていきたいと思っています。
もしみなさまの中に、
最近少し疲れを感じている方が
いらっしゃったら、
自分に合った気分転換の時間を
つくってみてはいかがでしょうか?
Romy
backnumber
01_東京からglobeに優しくなれる記事をお届け
02_私のしている“小さなエコ活動”
03_“蕎麦派生活”のすすめ
04_この春はエコな“チャリ”で健康づくりをはじめよう
05_私が癒しを求めてチャレンジした“ソロ行動”とは?
06_とある日の大きな発見
07_自然を守るために私たちが出来ること
08_私の“グルグル思考”を止める方法
09_私が健康のために食べ始めたモノ
10_私たちが気軽にできる地球温暖化防止対策を紹介
11_エコバッグを活用する時に意識して欲しいコト
12_私が環境への負荷を減らすためにした行動改革
13_私が心を健康に保つために必要な〇〇の力
14_心の調子を整えるために始めた小さな練習
15_私の身体を労わる食べ方の工夫
16_心と身体の不調を遠ざける私の小さな心掛け
17_自分を労わるために始めた“1日1杯”の新習慣
18_疲れがとれない日の私なりのリセット法19_心地よく眠るための心と身体のほぐし方
20_よく眠るために私が見直した夜時間
21_気持ちがざわつくときに私がしている簡単な対処法
22_私が思い切って始めた“不調な日”のセルフケア
23_夏の“冷え”に気づいて変わった体調管理の意識
24_夏の疲れのサインに気づいて私が変えた小さなアクション
25_祝!globe 30周年
26_自分を大切にするために私がした選択
27_暑い季節を元気に過ごすための飲み方
28_あることをやめて気づいた心の変化
29_私が健康のために始めた小さな取り組み
30_一日を心地よくスタートするために私が続けている実践
31_私が続けている健やかな暮らしへの一歩
32_私の1日を整える朝の始め方
33_私が健康のために新しく意識し始めた身体の整え方
34_私が最近始めた短時間でできる簡単ケア
35_この秋に私が始めたぬくもりのある暮らし
36_私が秋の夜に始めた自分をいたわる温めタイム
37_私が見つけた“今日”を手放す小さな儀式
38_私が最近大切にしている感謝を感じる夜
39_私が実践している不安な夜の寄り添い方
40_私が気づいたゆっくり歩く日の心地よさ
41_私が大切にしている疲れをためない肩まわりケア
42_私が実感した疲れを軽くする“姿勢リセット”
43_私が意識している眠る前の心の切り替え
44_私が心を守るためにした小さな決断
45_私が少し楽になれた心が弱る日の考え方
46_私が別れを受け止めるために休んだ日
47_私が身体を整えるために取り入れた一杯の〇〇
48_私が不調な日に自分に出している”合格点”
49_自分の回復力を信じる健康習慣
50_健康を保つために最近大切にしているひととき
51_無理を前提にしない健康の保ち方
52_不調を長引かせないための引き算
53_感謝が心を整えてくれると気づいた日
54_人と話すことで眠りが深くなると気づいた夜
55_私の体調が少し良くなったちょっとしたチョイス
56_最近私が大切にしている時間
57_私が気持ちが沈んだ日に控えた行動
58_私が最近見直した飲み物との付き合い方
59_私が身体のために意識を変えて感じた違い
60_最近の私が思う心の健康を保つシンプルな方法
61_私が気持ちを軽くするためにしている小さな整え
62_私が健康のために意識している心地よさ
63_私が自分を整えるために見直した時間の使い方
64_私が最近好きになった静かな夜時間
65_私が最近気づいた“焦らないこと”の大切さ
66_私が健康のために大切にしている“ゆっくり流れる時間”
67_私が最近感じている“今この瞬間”の大切さ
68_私が整うために意識している“心地よい選択”
69_私が最近始めた“自分をねぎらう習慣”
こんにちは、自律神経専門整体GREENです。
今回は、医学博士・石原結實先生の名著『老いるほど若く見える健康法』の核心を深く要約しながら、皆さんに共有していただいた素晴らしい抜粋データをもとに、自律神経との深い結びつきについてプロの視点から詳しく解説していきます。
「見た目の若さ」と「体内の若さ」がどう連動しているのか、そして私たちが何を選択して生きていくべきなのか。これからの時代をハツラツと生きるための究極の教科書として、じっくりとお届けします。
1. 外見年齢の「二極化」は、体内の老化を映す鏡である
本書の中で最も注目すべきは、年齢を重ねるほど「外見年齢」の差が残酷なほど大きく開いていくという指摘です。
石原先生が示している具体的な年齢差の広がりは以下の通りです。
35歳:最も若く見える人と老けて見える人の差は 10歳
45歳:その差は 12歳
55歳:その差は 14歳
85歳:その差はなんと 20歳
これほどまでに見た目の差が開くのはなぜでしょうか。それは、「外見年齢は生理的年齢(体内の若さ)を如実に表している」という事実が、日本医科大学の研究で明らかになっているからです。
研究によると、若く見える人群は生理的にも肉体的に本当に若く、逆に老けて見える群は、検査数値や機能が実際に老化していることが分かっています。つまり、「見た目が若い」というのは、単に肌の表面が綺麗という話ではなく、内臓、血管、細胞のすべてが若々しく機能しているという「健康の証明書」なのです。
自律神経との深い関わり
私たち整体師の視点から言えば、この「生理的年齢の若さ」をコントロールしている根源こそが自律神経です。自律神経は全身の血管の広がりや血流を24時間コントロールしています。自律神経のバランスが整っている人は、毛細血管の隅々まで酸素と栄養が行き渡るため、内臓が元気に働き、肌のターンオーバーも正常に保たれて若く見えます。逆に、ストレスや疲労で自律神経が乱れて交感神経が優位になり続けると、血管が縮まり、細胞が「酸欠・栄養不足」を起こして、外見も体内も一気に老け込んでしまうのです。
2. 顔を見ずともわかる若さの正体:「人体最大の器官である筋肉」
本書では、もう一つ非常に興味深い観察が述べられています。
「同じ身長、体重、体型の老人と若者を遠くから観察した場合、年を取っているか若いかは顔をみなくても、その立ち振る舞いでわかる」
若い人の動作:柔らかくてスムーズで敏速
老人の動作:硬くて鈍重
この決定的な違いは、ひとえに「筋肉の量と質」にかかっています。私たちのすべての立居振舞の原動力は筋肉だからです。
ここで注目したいのが、筋肉は「人体最大の器官」であるという事実です。筋肉はただ体を動かすためだけのものではなく、以下のような驚異的な健康効果を持つ、体内で最大の「健康製造工場」なのです。
体熱を作り、免疫力を上げて病気を防ぐ:体熱の約40%以上は筋肉で作られます。体温が上がれば免疫力が向上し、あらゆる病気から体が守られます。
脳の血行を良くして記憶力を向上させる:筋肉を動かす運動は脳への血流を劇的に増やし、うつやアルツハイマー病を予防・改善します。
血管と血液の質を変える:筋肉が刺激されることで毛細血管が増えて血圧が下がり、脂肪や糖の代謝が上がって数値が下がります。さらに、これががんの予防や再発予防にも直結するのです。
日常で最も簡単に筋肉の状態をチェックできる指標が、「歩くスピードが落ちていないか」という点です。歩行速度の低下は、そのまま下半身の筋力低下を意味します。
人間の筋肉の約70%は下半身に集中しているため、下半身の筋力低下は、骨盤内にある腎臓、泌尿器、生殖器の血行不全(血流の悪化)をダイレクトにもたらしてしまいます。
自律神経との深い関わり
筋肉は「第二の心臓」と呼ばれ、伸び縮みすることで血液を心臓へと送り返すポンプの役割を果たしています。特に下半身のポンプが弱まると、骨盤内の血液が滞り、腎臓や泌尿器の機能が低下します。
さらに重要なのは、筋肉が硬く緊張すると、脳がそれをストレスと捉えて交感神経(緊張の神経)を優位にしてしまう点です。足をしっかり使って柔らかく敏速に歩ける状態を保つことは、骨盤内の内臓を生き返らせ、副交感神経(リラックスの神経)を優位にして自律神経を安定させるために不可欠な習慣なのです。
3. 科学的に確実に認められている唯一のアンチエイジング法
では、どうすれば筋肉の質を保ち、生理的年齢を若く保つことができるのか。本書において、科学的に確実に認められているアンチエイジング法は「運動」と「少食」であると断言されています。
① 運動 ―― 激しすぎる猛練習の罠
筋肉を維持するために運動は必要不可欠ですが、やり方を間違えると逆効果になります。本書では、どのスポーツの中でも猛練習する力士たちは短命でもあるといわれていることが紹介されています。
なぜ猛練習が寿命を縮める要因になるのかというと、過度な運動は体内に大量の「活性酸素」を発生させ、細胞や血管を過剰に酸化(サビつかせ)させてしまうからです。また、過激な運動は交感神経を極限まで昂ぶらせるため、自律神経を激しく消耗させます。
アンチエイジングのために本当に必要なのは、限界に挑むような猛練習ではなく、「心地よく下半身の筋肉を刺激し、歩行スピードを維持できるような適度な運動(ウォーキングなど)」なのです。
② 少食・断食 ―― 体全体を若返らせる驚異のシステム
そして、本書の最大の核心が「食べすぎないこと」です。石原先生は、大食いは体に悪い、過食は短命の大きな要因となると強く警鐘を鳴らし、少食は老化を遅らせ寿命を延ばす、断食すると体全体が若返ると述べています。
食べ過ぎると、消化・吸収のために胃腸へ血液を猛烈に集中させ、脳や他の臓器への血流を低下させ、自律神経をクタクタに疲れさせてしまいます。健康において大切なのは「食事の質より量」であり、いかに胃腸を休める空腹の時間を作るかです。
飢餓(空腹)の状態を作ることで、私たちの体内では医学的に驚くべき若返りシステムが発動します。
サーチュイン遺伝子の活性化
研究では、飢餓の時に、サーチュイン遺伝子(通称:長寿遺伝子)が活発に働きかけて長寿の原動力となることが2000年に発表されています。空腹を感じることで、この遺伝子が目覚め、細胞内のゴミを掃除して傷ついた遺伝子を修復し始めます。
グレリンによる脳の活性化
また、空腹からは、胃からグレリンが産生分泌され、脳の海馬の働きをよくして記憶力を増進し、ボケを防ぐことも明らかにされているのです。お腹が空いて「グゥ〜」と鳴っているその瞬間こそ、あなたの脳と体は劇的に若返っています。
4. 今日から実践できる!老いないための「生活の智慧」
石原先生は、運動や少食に加えて、日常を豊かにしながら若返るための具体的な智慧を教えてくれています。
よく噛むこと:咀嚼は消化を助けるだけでなく、満腹中枢を刺激して自然な少食を叶え、脳の血流をさらにアップさせます。
笑うこと:笑いは一瞬で副交感神経を優位にし、免疫細胞(NK細胞)を活性化させて病気を遠ざけます。
仕事はなるべく長く続ける・よく遊ぶ:生きがいを持って社会と関わり、心から人生を楽しむこと。この精神的な充実感こそが、自律神経のバランスを最高に整える特効薬です。
石原結實先生の『老いるほど若く見える健康法』が教えてくれるのは、「若さとは、外側から補うものではなく、内側(筋肉・食事・精神)から湧き出させるものである」ということです。
普段の「歩くスピード」に意識を向け、人体最大の器官である筋肉を柔らかく保って病気を防ぐこと。お腹が鳴るのを楽しみながら「少食・断食」を心がけ、よく噛み、よく笑い、仕事も遊びも全力で楽しむこと。これこそが、内臓を元気にし、外見年齢を20歳若返らせる究極のライフスタイルです。
●過去の記事
No.1 自己紹介
No.2 自律神経を整える呼吸法について
No.3 発達障がいをもつ親御さんへのサポートについて
No.4 睡眠の質について
No.5 心も体も喜ぶ!山口県防府市の小さなお昼ごはんの店「和か」の魅力
No.6 頭痛について
No.7 大人の発達障害について
No.8 慢性副鼻腔炎について
No.9 積み重ねた信念が現実化する
No.10 目に見えない「気」というものについて
No.11 女性のうつ病について
No.12 血流がすべて解決する
No.13 トレーニングの考え方
No.14 ストレス解消法について
No.15 栄養学について
No.16 心を掃除する
No.17 リーダーの禅語
No.18 夢見る小学校
No.19 ブレインプログラミング
No.20 神ストレッチ
No.21 あした死ぬかもよ?
No.22 あなたはあなたが使っている言葉でできている
No.23 『右脳の教科書』から学んだこと 〜利き手と脳の使い方〜
No.24 『教える技術』を読んで感じたこと 〜伝えることの本質とは?〜
No.25 「気づかれない気づかい」こそ、本物 〜ANAの気づかいから学んだこと〜
No.26 『整体入門』を読んで気づいた、からだと“気”の深いつながり
No.27 風邪は“体のお掃除”? ― 野口晴哉『風邪の効用』から学ぶ自然の力
No.28 体癖を知ると見えてくる、自分らしさと健康
No.29 毎年の出雲大社参拝〜縁結びの神様に感謝と願いを〜
No.30 『強運脳』を読んで感じたことと日常での実践
No.31 「幸せも健康も“今この瞬間”から―茂木健一郎さんの本から学んだこと」
No.32 『神・時間術』から学んだ、私が体調を崩して気づいた時間の使い方
No.33 「あたりまえを疑う。時間を味方にする生き方」
No.34 ワークライフバランスより大事なこと|『後悔しない生き方』と私の学び
No.35 成長し続ける人だけが見られる景色
No.36 食を正せば、体も心も整う — 昔ながらの知恵に学ぶ「自然のリズム」
No.37 食べることは、未来への最高の“投資”
No.38 「いつものパンがあなたを殺す」から学ぶ ― 脳と腸を守る食の話 ―
No.39 『成功者がしている100の習慣』に触れて気づいた、心と人生の整え方
No.40 特別編
No.41 科学で証明された「体と心に効く5つの習慣」~ハーバード医学教授の健康の正解~
No.42 「小さな習慣が、人生を静かに変えていく」
No.43 「心理学に学ぶ、心と身体を整える習慣」
No.44 「妻のトリセツから学ぶ、心が疲れない夫婦の在り方」
No.45 「努力する人は価値があるのか?」
No.46 「性格は変えられる?ハーバード心理学が教える“自分らしい生き方”」
No.47 ― 見えない世界が、あなたの体と人生を動かしている ―
No.48 人は「話し方」が9割 〜伝え方ひとつで人生は変わる〜
No.49 「脳にいい習慣で、今この瞬間から幸せを高める」
No.50 成功者ほど「目に見えない力」を信じている理由
No.51 「人生は後払いできない」
No.52 「今この瞬間に集中する――脳外科医が教えてくれた、心と身体を整える生き方」
No.53 「言語化が、人生と自律神経を整える ―『メモの魔力』と整体の共通点」
No.54 「個の時代」に勝てる組織とは何か
No.55 「自律神経を整える鍵は“心の態度”にある」
No.56 「日々是好日 ― 今の自分を受け入れる生き方」
No.57 働くとは何か。柳井正さんの言葉から考える「自律神経と仕事の本質」
No.58 『運転者』に学ぶ、人生の運気と心の整え方
「最高の収穫と最大の悦びを手に入れる秘訣とは冒険的な生き方をすることなのだ」
ドイツの哲学者、フリードリヒ・ニーチェのことばです。
今朝、我が家のトイレに飾られている格言カレンダーにあった言葉です。
ほんとそうだよなあ、
と朝から大きく頷きました。(トイレで)
こんにちは、みゅんです。
金曜日の更新予定だったのですがうっかり寝落ちしてしまい…土曜の更新です。ごめんなさい( ›‹ )
人生もおそらく真ん中をだいぶ過ぎ、年を重ねてくると、否応がなしに終わりを意識するようになります。
病気とか特になくても、ああ、桜を見れるのはあと何回なのかな…とか考えてしまいます。
決して悲観的に捉えてるわけではなく、春夏秋冬が順に訪れるように、自然に受け入れている感覚です。
するとすると、
いつかやりたいな、とぼんやり思っていたことが、
今でしょ!
に、なってることに気づきます。
「いつか」って「今」のことなんだ。
いつかなんてもうない。
今やらないならもうこの生涯することはないんだろう、と。
そう思うと割と人間なんでもできます。
あともう一つ私の好きな言葉、
これは著名人の言葉じゃないかもだけど、
「人生はゲーム」っていう考え方。
毎日がゲーム。
自由度の高いオープンワールドのロールプレイングゲーム。
日常の面倒なことは全部クエスト。
成功しても失敗してもいい。ゲームだから。
成功したら経験値を積める。
失敗したらもっと経験値を積める。
間違えてもいい。
やり直してもいい。
もうやらなくてもいい。
ゲームだから。
悔いがあるならまたやればいい。
何度失敗してもいい。
チャレンジしたことは人生の糧に必ずなってる。
そこでもうひとつ名言。
「やらないで後悔するよりやって後悔」
これはかの有名なみゅんさんの言葉です(わたし笑
ほんと一生は長いようであっという間だし、明日どうなるかは誰にもわからない。
そう思うと人間なんでもできると思うのです。
今日も明日も好きなように生きていこう。
やりたくなきゃやらなきゃいい。
やりたいならやろう。
なんでもできるよほんと。
とか改めて思ったトイレタイムでした。笑
みゅんでした!( ・ᴗ・ )
◯
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<strong>👉️プロフィール</strong>
1968年生まれ 佐賀県伊万里市出身 くすきの杜代表. 漢方薬剤師。
Oriental Life Counselor(四柱推命/行動生態運命学/香港)
薬科大学薬学部非常勤講師
私の人生のミッションは人間の多様性に触れ世の中の陰陽バランスを探求することです。
そして毎月100名様の漢方相談の経験から東洋医学の面白さ楽しさを伝えます!
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