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私たちの体の中の水は、ただ溜まっているわけではありません。
血液として全身を巡り、細胞の間を行き来し、内臓や骨の形成にも関わるなど、常に動いています。
さらに、体の外へもさまざまな方法で排出されているのです。
知らないうちに失われる水分
私たちの体からは、意識しないうちに多くの水分が出ていっています。
① 呼吸による水分の蒸発
息を吐くたびに、肺から水分が出ているのをご存じですか?
ガラスに息を吹きかけるとくもるのは、呼吸とともに出た水分が結露するから。
実はこれ、1日に約400mlもの水分が失われているのです。
② 皮膚からの蒸発
皮膚も、目に見えない形で水分を蒸発させています。
その量はなんと1日約600ml!
呼吸と合わせると、知らないうちに約1Lもの水分が失われているんです。
③ 汗や排泄による水分の放出
汗をかくと、大量の水分が失われます。
特に暑い日や運動時には、1時間で1.5Lもの汗をかくことも!
さらに、尿からは約1.2L、便からは約100mlの水分が排出されており、
合計すると、1日に約2.3Lもの水分が体の外へ出ていっています。
春の寒暖差がもたらす影響
春は「三寒四温」といわれるように、寒暖差が激しい季節。
この気温の変化が、自律神経を乱す原因になります。
① 自律神経の乱れ
自律神経は体温調節をつかさどる大切な働きをしています。
寒暖差が大きいと、この機能がうまく働かず、
疲れやすさ、頭痛、めまいなどの不調につながることも。
② 脱水症状
気温が上がると、それに応じて体から水分が失われます。
水分不足になると、こむら返り(足がつる)、
めまい、頭痛などの症状が出ることもあるので要注意!
③ お通じの不調
腸の消化酵素は37℃で最も活発に働きます。
しかし、気温が急激に上がると体温も変動し、
消化酵素の働きが弱まって便秘になることも。
スムーズなお通じのためにも、水分補給は欠かせません!
寒い日の温まり方のポイント
体に負担をかけずに温まるためには、ちょっとした工夫が大切です。
✅ 1時間に1回は空気を入れ替える
✅ こまめに水分補給をする
✅ 厚着をしたまま暖房器具を使わない(汗をかいて冷える原因に)
✅ お酒を飲んだ状態で暖房器具をつけっぱなしにしない
上手に工夫して、心地よく身体を温めてくださいね!
「良質な水」を選ぶことが大切
体に必要な水分をしっかり補給するためには、良質な水を選ぶことも重要です。
「ミューバナディス」は、バナジウムをはじめ亜鉛やケイ素など、34種類ものミネラルをバランスよく含んだミネラルウォーター。
名前の由来は、ギリシャ語の「ミュー(μ)=マイクロ」+北欧神話の「バナディス(Vanadis)=愛と美の女神」
美と健康を願って名づけられました。
富士山の玄武岩層をゆっくり浸透・濾過された深層水は、一般的なバナジウム水よりも高濃度のバナジウムを含み、豊富なミネラルを蓄えています。
体の内側からしっかりケアするために、良質な水を選びましょう!
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