MARC PANTHER

Globe-Trotters Journal

冬にホッとに腸想い

どうもなかちゃんです。
健康発信してますので
こちらも是非\((( ̄( ̄( ̄▽ ̄) ̄) ̄)))/
instagram(なかちゃん)

1月ずっと
正月気分でいたい
40オヤジです☆
☆☆☆☆☆☆☆☆

なににせよ
いたって健康ですが
冬は乾燥とともに
風邪など流行りやすい時期
ですので
自分なりの防止策としては
マスクをする
体を冷やしすぎない
最近始めたのは
昼に野菜スープを
飲む です
🍲🍲🍲🍲🍲🍲🍲

そんなインフルエンザ
などが怖い冬

ウイルスに負けない体を
つくるには

「腸」

温かく保つことが
健康な体の維持に
欠かせなかったんです!!
🐎🐎🐎🐎🐎🐎🐎


腸が冷えると腸内の菌や
バランスに影響が


●幸せホルモン

セロトニン合成低下
メンタルに悪影響

●睡眠の質低下

睡眠をしっかり促す
セロトニン合成量低下

●短鎖脂肪酸減少

脂肪細胞への
脂肪蓄積防止力低下

●デトックス力低下

老廃物たまりがち
肌荒れにつながる

●消化・吸収力低下

便秘がちに

●善玉菌が減少

多様なウイルスに
抵抗力低下



腸を冷やすとこんなにも
体にデメリットが

腸が冷える習慣

〇シャワーだけの入浴
〇お腹がでる服装
〇生脚がでる服装
〇水の飲みすぎ
〇不眠やストレス


🤗温める腸活🤗

内側から温める
内側から温めるには
物理的に温かい食べ物
材料にショウガやシナモン
発酵食品
スパイス
東洋医学的
陽性食品プラスで
より効果大


発酵食品
みそや醤油
漬物、納豆などから
善玉菌を
東洋医学的には
発酵食品は全て
体を温めるもの
とされています。

しょうがや胡椒など薬味
スパイス薬味系は
体を温める成分があり
腸がポカポカに
ちょい足しで
効果プラス

冬が旬・寒い地方のもの
漢方的には
寒い地方で採れる
冬が旬のもの
りんご・さくらんぼ
根菜類など
体を温めてくれます。

外側から温める
腹巻き・入浴・運動

1 おなかをあたためる

おなかが冷えると
腸の動きが弱まり
お通じ力も低下

2 三首を温める

首・手首・足首
東洋医学では熱が
逃げやすい場所
全身の血流アップに

3 筋肉を温める
やはり運動
筋トレなど筋肉量が
多い方が体熱アップ

いかがでした
でしょうか?

冬を乗り切るコツ
として
体の健康を保つ1つ
として
温めながら快腸に!!
アノッサンテ!!
φ(゜▽゜*)♪φ(゜▽゜*)♪φ(゜▽゜*)♪

  • シェアする
  • Facebook
  • LINE
  • X

コメントする

コメントを入力