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わたしはアイスクリームが異常に好きです。 嫌なことがあった時は、お酒よりアイス。 いいことが……
こんにちは。Aiaiです。 ちょっと時差投稿ですが、2/14のバレンタインに向けて スペシャルお料理……
こんにちは!!BARBIE JAPAN♡です。 ……
⚫︎木曜日担当 イラストレータand BARマスターTORUです。 今までの人生で心に残った人達(f……
こんにちは、整体師YOKOです! 寝ている間や仕事中など、気づかないうちに食いしばっていて、顎が痛い……
陰陽五行説(いんようごぎょうせつ)東洋医学の古典の教えですが、とてもおもしろく、そして奥が深い学問で……
腸を整えて人生を楽しもう! 【腸もみ専門店】腸整サロン銀座店代表の 本物の腸もみセラピスト堀……
みなさま、いかがお過ごしですか? 日曜日の担当をさせて頂いています “東京生まれ東京育ち”のRomy……
こんにちは。 山口県山口市の 自律神経専門整体 GREEN です。 先日、山口市で行われた講演会で、……
金曜日のブログ担当
粋な女子道 稲垣沙織です。
このブログでは、「美しい地球を伝え残そう」をテーマに
大好きな神奈川県鎌倉、葉山を中心に旅先で出逢った地球の美しさを発信していきます。
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【受け継いだ時間を、美しく繋ぐ】
Solo Retreatで富山に来ています。
普段のタスクから少し離れ、
自分と静かに向き合う時間を持つための旅。
日々の生活の中でも、自分との対話はしていますが、
Solo Retreatの大切なポイントは「移動」することで「氣」を動かすというところ。
今回滞在している富山には、古民家を再生したレストランや宿が多くあります。
太い梁、味わい深い柱、
長い年月を刻んできた木の質感。
その空間に身を置くだけで、
心が落ち着き、懐かしい感じさえします。
ただ古い建物というだけではなく、
そこには「ここまでの時間」が存在します。
かつてこの場所で暮らしていた人々の生活、笑い声や食卓のぬくもり、
季節を感じながら重ねられてきた日々。
その想いを大切に受け取り、今の時代へと繋いでいく。
古民家再生は、
単に建築のリノベーションではなく、
「時間を繋ぐ思いやり」だと感じています。
日本は、とても長い歴史を持つ国です。
諸外国から見ても、これほど永く文化や精神性が続いている国は、多くはありません。
時代が変わっても、
四季を大切にする感性、
自然と共に生きる姿勢、
節目を重んじる文化が、
形を変えながらも受け継がれてきました。
その流れの上に、今の私たちがいます。
古民家の空間で座っていると、
ふとそんなことを思います。
私たちは、ただ「今」という時間を生きているのではなくて、
何百年という時間の延長線上に立っています。
歴史とは、過去のものではなく、
今この瞬間にも続いているもの。
だからこそ、
日本の歴史に誇りを持ちたい。
そして、その流れを受け継ぐ一人として、
今を美しく生きたいと、強く感じました。
美しく生きるとは、
与えられた時間と場所を丁寧に味わい、
感謝し日々を重ねること。
今回のSolo Retreatの時間は、
そんな原点をも思い出させてくれます。
長い歴史の中の、ほんの一瞬を
生きている私たち。
その一瞬を、
どんな在り方で重ねていくのか。
富山で、日本という国の深い時間に触れながら、
あらためて「今をどう生きるか」を問う、豊かなひとときとなりました。
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「美しい地球」とは、景色や食べ物はもちろん、人それぞれの「考え方や美学」で
また見え方、捉え方が変わってきます。
美しい日々を感じられるのは、そのマインドが大きく影響しています。
美しい地球を伝え残す為に必要なことは何か・・・
そんなことを皆さんと一緒に、日々の生活からゆるっと考えながら、
心に余白をつくるブログ時間となれば嬉しいです。
それでは、次週金曜日に
またお会いしましょう。
Saori Inagaki
Instagram
location:富山「アオラキ」さん
わたしはアイスクリームが異常に好きです。
嫌なことがあった時は、お酒よりアイス。
いいことがあった時は、ケーキよりアイス。
夜寝る前にアイス。
朝一番、寝起きのアイス。
仕事終わりに、がんばった自分へねぎらいのアイス。
夏にアイス。
冬でもアイス。
24時間365日アイス。
「私の体はアイスでできている」と言ったら大袈裟だけれど、
私の脂肪の80パーセントくらいはアイスでできあがっている、と言ってもあながち間違いではなさそうなくらい、常日頃から食べています。
しかも、ラクトアイスやアイスミルクじゃなくて「アイスクリーム」。
乳脂肪分の多いやつ。
フレーバーはバニラかミルク。
たまに抹茶やチョコに浮気することもあるけれど、9割方は真っ白なやつ。
トッピングはいらん。
むしろ邪魔。うん。
あの、まっしろーい平面にスプーンを入れる瞬間が本当に幸せ。
ほら、誰も踏んでいない雪面に足を踏み入れるとき、ちょっと特別感あるでしょう?
アイスの一口目は、それに近い。
汚れのないものを体に取り込ませていただきます、みたいな感覚。
わかる人?
いたら友達。( ´∀`)ノナカーマ
そんな大大大好きなアイス。
本当は毎日思う存分食べたい。
でも、なにぶん万年ダイエット中の身……。
いくら原動力的存在とはいえ、際限なく食べるわけにはいかない。
——と思ってはいる。
だけど、アイスと同じくらい溶けやすいのが、わたしの理性。
いつもね、
「今日は半分にしておこう」とか
「小さいカップにしておこう」とか
思うんです。ちゃんと。一応。
でも「あとひとくち、あとひとくち」と食べているうちに、気づけば底がコンニチハ。
ちーん。(´▽`)
絶好調な日は、さらに2個目に手を伸ばすことも…
理性、溶けすぎだろ(-_-)
「アイスクリーム」は濃厚。
乳脂肪分が低いものとは満足感が違う。
だから少量で十分——
……なんて、誰が言った?
少なくともわたしには通用しない理論である。
もう一口。
あと一口。
……もう一個。(コラコラ)
そして食べ終わったあと、
「またやっちまったあ〜!」と、
ほんの0.8秒くらい後悔する。(短っ)
糖質。
脂質。
カロリー。
夜中。
全部わかってはいるんだ……(´Д` )
でも、その後悔は長引かせない。
だって、せっかく大好きなものを食べたんだもの。
多幸感を後悔で薄めるのはもったいない。
その代わり、
次の食事をちょっとヘルシーにするとか、
少し多めに体を動かすとか。
無駄な努力?
否、否。
帳尻合わせという名の、小さな抵抗をしてみています。
これがわたしの健康法。
全然完璧じゃない。
でも自分的に無理のない続けられるやり方なのです。
アイスクリームをやめる気はないけれど、
健康とも縁は切らない。
どちらとも、なんとかうまく付き合っていきたい日々なのでした( ◜ω◝ )
今日もスプーンを握り、アイスを食べ、せっせとウォーキングをする。
そして、その帰りにまたアイスを買うみゅんなのでした。(だめじゃんw
こんにちは。Aiaiです。
ちょっと時差投稿ですが、2/14のバレンタインに向けて
スペシャルお料理教室バレンタイン編を開催しました。
今年のお客様はご家族やご自分用に作られる方が多く、
見た目よりも中身重視!!
砂糖は摂りたくない・・・・
主人が糖尿病なので・・・
でもチョコ食べたいんです!!!!!

ということで、
お砂糖ゼロ
甘味料もなし
自家製の安心安全なドライフルーツ・ナッツ・スーパーフード
と、愛情たっぷりのチョコレートをお持ち帰りされました。

市販のものだと
【砂糖0】とか【砂糖不使用】
と書いていても、ちょっと待って!
しっかり裏の表示を見てから買わないと後でガッカリします。
良ーく見るとアスパルテーム、アセスルファム・・・・とか書いてあるやん~~(*´Д`)
やってもうた!
人工甘味料は砂糖じゃないいんですよね・・・
でも砂糖よりヤバいんで!
発がん性・腸内環境の悪化・DNA損傷の恐れなど・・・
カロリーゼロという言葉に騙されないように
皆さんお気をつけくださいね。
しっかり裏の表示も見てお買い物しましょう♪
こんにちは!!BARBIE JAPAN♡です。
(バービーじゃぱん、と読みます!)
皆さんは最近笑ってますかー?
『笑う門には福来る』は本当かもよ?!
思いっきり笑った日は心が軽くないですか?
私は最近、自分があまり笑ってない事に気がついたんですよ。
しかし、ありがたい事に私は月1で芸人さんに会える機会があって、その時めちゃくちゃ笑わせてもらってます!!
月に一回、芸人さん達とラジオ番組をやっているのですが、実際は本番よりも放送の前と後のプライベートトークでかなり笑わせてもらってますw
だって、放送できない事ばから話してくるから笑!!!

まぁ、内容はさておき、、おもいっきり笑う事ってスッキリしますね!!
実際に笑うと体にどんな効果があるかと言うと、
•笑うとナチュラルキラー細胞が活性化する(免疫力UP)
•ストレスホルモン(コルチゾール)が減る
•血行がよくなる
•自律神経が整う
•幸せホルモン「エンドルフィン」が分泌される
など、実際に効果は抜群!!
何より私は、気分が前向きになったり、緊張がほぐれたり、体が緩む感じがします^_^
最近笑ってないなぁーと思った方は、ぜひお好きな事で笑ってみてー!!

表情筋もUPしますよん!
では、また!
BARBIE JAPAN♡
⚫︎木曜日担当
イラストレータand BARマスターTORUです。
今までの人生で心に残った人達(faces)と場所(places)を紹介するblogです
今回のfaces は 過去に見た朝日、夕陽
Placesは色々です。
今回は自宅や旅行先で出会った思い出の
朝日夕陽☀️🌅を紹介します

1️⃣こちらは自宅からみた朝日です。
ここからの眺めが絶品で住んでて良かったと思う
要因の一つです。
他には安いスーパー、信頼できる病院、など
助かってます。

2️⃣こちらは上海ディズニーランドでみた夕陽です
中国というより西洋のどっかに感じますね、
綺麗なお城に、暮れゆく一日、、
ちょっとセンチになりながら眺めたのを覚えてます。

3️⃣こちらは、北海道網走での夕陽です。
スーパーの駐車場からの普通の日常の中での夕陽
なのですが、めちゃくちゃ焼けてて
北海道すごいと感動しました。

4️⃣こちらも網走で、、次の日くらいに撮影したのですが、珊瑚草が綺麗と言われて見に行ったのですが、
夕日に照らされ人生最大級に真っ赤な世界が広がりました。
湿地帯で人生で経験したことのないほどの蚊がいて
色々必死になったのを覚えてます。

5️⃣こちらは奈良の大台ヶ原からの
朝日です。一晩天の川、流れ星を満喫して
さらに美しい朝日が、、
空気の非常に澄んだところなので
写真だけではわからない美しさがありました。

6️⃣オワフ島、ノースシャアのサンセットです。
水墨画のような色合いで、こちらも写真ではおさまりきらないダイナミックさと美しさがありました。
朝日には希望、夕日には切なさが、、
人の感情を増幅してくれる力がありますね。
毎日登って沈むものなのですが、時折
生涯わすれられない瞬間と出会え、
こころの支えになってくれます。😊😊
こんにちは、整体師YOKOです!
寝ている間や仕事中など、気づかないうちに食いしばっていて、顎が痛い、口の中をよく噛んでしまう、というお困りはありませんか?
食いしばりによる歯の痛みや顎の疲れを和らげるには、「噛むための筋肉(咀嚼筋)」をダイレクトに緩めるのが最も効果的です。
40代女性が家事や仕事の合間に、道具を使わず座ったままできる3つのステップをご紹介します。
食いしばる時に最も硬くなるのが、頬にある「咬筋(こうきん)」です。ここをほぐすと、顔のラインもスッキリします。
場所を確認: 奥歯をグッと噛み締めた時に、ボコッと膨らむ頬の部分に指の腹を当てます。
揺らす: 口の力を抜き、指の腹で円を描くように、あるいは左右に優しく揺らします(30秒)。
伸ばす: 指で筋肉を押さえたまま、ゆっくりと「あ〜」と口を開けます。これを5回繰り返します。
食いしばりは頬だけでなく、頭の横にある「側頭筋」も緊張させ、頭痛の原因になります。
手を当てる: こめかみ付近(耳の上あたり)に手のひらの付け根(手根)を当てます。
引き上げる: 斜め上(後ろ)に向かって、グーッと地肌を持ち上げます。
口を動かす: 持ち上げた状態をキープしたまま、口を「あ・い・あ・い」と小さく5回動かします。
首の横にある大きな筋肉が凝ると、顎を強く引く形になり、食いしばりを助長してしまいます。
首を傾ける: 右手を左の鎖骨に添えて軽く下に押さえ、首を右斜め後ろに倒します。
顎を上げる: 左側の首筋が伸びているのを感じながら、顎を天井に向かって突き出します。
キープ: そのまま深呼吸を3回。反対側も同様に行います。
「痛みを感じない程度」がベストです! 40代の筋肉は、急に強く伸ばすと逆反応で硬くなってしまうことがあります。「いた気持ちいい」くらいの加減で、呼吸を止めずに行ってください。
ぜひやってみてくださいね!
では今日も素敵な一日をお過ごしください♪
陰陽五行説(いんようごぎょうせつ)東洋医学の古典の教えですが、とてもおもしろく、そして奥が深い学問です。
今回真剣に書きました。ご興味がある方は!
☘️陰陽五行説とは?🍀
漢方や東洋医学の古典に、陰陽五行説(いんようごぎょうせつ)という教えがあります。
僕なりに一言で表現しますと‥
「この世に存在するものは、全て関係しあって存在している」
っていうことを教えてくれるものです。
この世に存在するあらゆる物事を
5つの自然要素、木・火・土・金・水 に分類して、
その関係性の法則をあらゆることに役立てようというものです。

☘️成り立ちの歴史🍀
私たちは今いつでも便利に情報を得ることができますが
陰陽五行説は気の遠くなるような長い時を経て醸成されてきました。
その恩恵に敬意を払うためにも
成り立ちの歴史は学ぶべきだと思うのです。
陰陽五行説は、陰陽論と五行思想が歴史の中で組み合わさって現在のカタチになりました。
陰陽(いんよう)論は、
「明るい↔暗い」「熱い↔冷たい」のように、
反対だけどお互いに支え合う2つの力のことです。
五行(ごぎょう)思想は、
木・火・土・金・水の5つの自然属性ですが、
「物」そのものではなく、
自然がどのように変化していくかを表すパターンと考えられています。

もともとこの2つは別々の考え方でしたが、
今から約2200〜2000年前(戦国時代の終わり〜漢代)に結びつき、
「世界のすべては共通のルールでつながっている」
という見方が生まれました。
たとえば、季節・方角・色・体の働きなどを対応させて理解しようとしたのです。
この考え方は医学にも取り入れられ、
「なぜ病気になるのか」「どう治すのか」を説明する基本ルールになりました。
その代表的な古典が『黄帝内経(こうていだいけい)』です。

この書物は長い時間をかけて内容が整えられ、
陰陽五行は内臓や経絡(けいらく:体のエネルギーの通り道)を理解し、
症状に合わせて治療法を考えるための“土台”として現在まで受け継がれています。
☘️五行色体表🍀
世の中の万物を五つの自然属性にグループ分けする陰陽五行説において
よく使うものをしたピックアップしたのが、
五行色体表(ごぎょうしきたいひょう)と言います
身体の臓器や季節や食べ物などを
木・火・土・金・水の5つのグループに分けて、
体の働きや特徴を整理した「対応表」のことです。

ここでいう「臓」は、実際の臓器そのものというより、
体の機能のチームのようなものを指します。
この表の目的は、症状をバラバラに考えるのではなく、
「同じグループに関係する不調かもしれない」
とまとめて理解することです。
そうすることで、「なぜ病気が起きたのか(病機)」や「どう治すか(治療の方針)」を考えやすくなります。
代表的な例としては、
木:肝のグループ(青・緑、目、筋肉、爪)
火:心のグループ(赤、舌、血の流れ、顔色)
土:脾のグループ(黄、口、筋肉の厚み、唇)
金:肺のグループ(白、鼻、皮膚や体毛)
水:腎のグループ(黒、耳、骨、髪)
というように対応づけられています。

古代中国の医学書では、
自然の変化と体の働きはつながっていると考えられていました。
五行色体表は、その考え方を実際の診断に役立てるための
「早見表」や「地図」のようなものだと理解するとわかりやすいでしょう。
☘️相生と相剋🍀
相生(そうせい)の働きと、
相剋(そうこく)の働きは、
五行(木・火・土・金・水)
がバランスよく働くための2つの流れです。
イメージすると、
相生は「成長させる流れ」、
相剋は「行きすぎを止めるブレーキ」です。
相生は、木→火→土→金→水→木という順番でつながり、
次のものを生み出しながら循環します。
たとえば「母が子どもを育てる」ように、前の要素が次の要素を支えていると考えます。
一方、相剋は木は土を抑え、土は水を抑え、水は火を抑える…というように、
強くなりすぎたものをコントロールして全体のバランスを保ちます。

つまり、
相生だけだと成長しすぎ、相剋だけだと抑えすぎるため、
この2つがそろうことで安定した状態が生まれます。
ここで大切なのが陰陽(いんよう)という考え方です。
陰陽とは、反対の性質をもつもの同士が助け合いながら調和するという意味です。
五行のどこかが「多すぎる」「足りない」といった偏りを起こしたとき、
相生は不足を補い、相剋は過剰を抑える役割を果たします。
医学の考え方では、不足している状態(虚:きょ)は相生の流れから助け、
強すぎる状態(実:じつ)は相剋の働きで落ち着かせます。
このように相生と相剋は、「体のどこでバランスが崩れているのか」を考えるための基本的なヒントになるのです。
☘️五行色体表のうち相生と相剋を使う項目🍀
陰陽五行説については知っているという人は結構いるのですが
沢山ある五行色体表の項目を
実際の臨床の場で相生・相剋の関係性を使うものについては
あまり知られていません。
五行色体表の様々な項目のうち
相生・相剋を“関係性として”使う項目は
五行色体表のうちの五臓(+五腑)がメインで、
色・官・体・華は帰属(どの行か)を決めるセンサーとして使う方が実用的です。
「相生・相剋を“関係性として”使う項目」
直接使う項目
▶五臓(肝・心・脾・肺・腎):相生=母子(補う)、相剋=制御(抑える)を最も直接に適用。
▶五腑(胆・小腸・胃・大腸・膀胱 など):多くの体系で五行配当され、臓腑連関として相生・相剋の波及を読む。
「相生・相剋を間接的に使う項目」
(“どの行か”を決め、臓腑の相生・相剋に接続する)
▶感情(五志:怒・喜・思・悲(憂)・恐 など):どの臓(行)が偏っているかを立て、相剋(例:木剋土)などの推論に接続。
▶五官(目・舌・口・鼻・耳):所属行の“外候”として、母子・制御の連鎖を臓腑へ戻して読む。
▶五色(青・赤・黄・白・黒):行の見立て(どの行が目立つか)→相生/相剋の方向づけに使う補助。
▶五体/五主(筋・血脈・肌肉・皮毛・骨髄 など):慢性の偏りを行に帰属させ、母子/制御の“どこから崩れるか”の仮説に使う。
▶五華(爪・面色・唇・毛・髪 など):体表の現れから行を決め、臓腑の相生・相剋へ接続。
▶五味:味→行→臓への作用という説明枠があり、相生/相剋の補助線に使われることがある。
☘️日常に息づく陰陽五行🍀
陰陽五行説と言うと、とてもミステリアスな難解なイメージがあるのではないでしょうか?
でも、オカルトでもなく未知のものでもなく
特に我々日本人は、この陰陽五行説に
日常でも知らず知らずのうちに触れ合っているのです、

▲土俵の上の吊り屋根の四隅から下がる四色の房。黄色は土俵の色

▲鯉のぼりの上の5色の吹き流し

▲ひな祭りの五色の菱餅

▲七夕の五色の短冊

▲5神獣、麒麟、玄武、朱雀、青龍、白虎

▲神社やお寺の本殿・拝殿に飾られる五色幕(ごしきまく)」
☘️暦や占術と陰陽五行🍀
五行は医学・風水・干支・暦注・陰陽道・九星気学が陰陽五行を基礎に使われています
陰陽五行が日常で使われる代表例は、
①暦(干支・暦注):十干十二支に陰陽五行を配当し、年・月・日の性質を読む枠組み(いわゆる“えと”文化の理屈側)
②占術:四柱推命(干支と五行・陰陽で命式を読む)、九星気学(九星と方位・五行を組み合わせて吉凶を見る)、
③住環境:風水(方位・気を陰陽五行で分類し調整する)、
④伝統医学:中医学/漢方(臓腑・病機を五行の相生相剋でモデル化)、
⑤陰陽道:日本では陰陽五行思想が占術実践の核の一つになったと説明されます。

☘️まとめ🍀
陰陽五行説は、
自然や人の体を「陰陽(対立しつつ支え合う二つの性質)」と
「五行(木・火・土・金・水という五つの働き)」で説明する理論です。
五行は相生(助け合う流れ)と相剋(抑え合う関係)によって循環し、
全体のバランスを保ちます。
東洋医学では五臓や感情・色などを五行に対応させ、
体の不調を“過不足の偏り”として読み解き、
補うか抑えるかという治療方針を立てる枠組みとして活用されています。
参考文献
素問ハンドブック
五行大義
Internet Encyclopedia of Philosophy “Wuxing”
Encyclopaedia Britannica “wuxing”
Wikipedia “Wuxing (Chinese philosophy)”(循環図の概要確認)
ちゅいがくココカラ(相生・相剋が体に及ぼす影響の解説)
m3.com薬剤師コラム(五行色体表の定義と「同じ行は互いに影響」)
小太郎漢方(五行配当の実務例:肝—春—目—爪—怒 など)
Kracie Kampoful Life(相生・相克など五行関係の解説)
薬読(相生・相剋の基本関係の整理)
黒本(五行色体表のカテゴリ例:五腑・五体・五官・五華)
(五味→臓→五行の対応に触れる概説)Wikipedia TCM
国立国会図書館「日本の暦:干支(十干十二支)と陰陽五行」
李家幽竹公式「風水の前提としての陰陽五行説」
Oggi「九星気学は陰陽五行をもとにする」
SITCMブログ(中医学で五行理論を用いる概説)
国立国会図書館「日本の暦:干支(十干十二支)と陰陽五行」
Wikipedia「陰陽五行思想(陰陽道で占術に用いられた等)」
Wikipedia「Wuxingの応用分野(医学・風水等)」
🍀バックナンバー🍀
薬学部の大学で学生さんにお伝えしている内容です。
よろしかったらご覧ください!
vol.1 すてちゃうあるものが神生薬
vol.2 月火水木金土日どう生きる?
vol.3 春はゆるふわ2000年前の教え
vol.4 サウナで整わない人「汗と気」
vol.5 酢豚食べる?麻婆豆腐食べる?
vol.6 葛根湯はゴリマッチョ
vol.7 水2ℓ飲む?「水毒」
vol.8 不眠の漢方朝大丈夫?
vol.9 アパレルは薬?
Vol.10 知ってる?漢方の神様
vol.11 オーガニックお野菜
vol.12 夏は自信満々
vol.13 2千年前の労働注意
vol.14 ありがとうミカン
vol.15 玄米アイディア
vol.16 現代人は頭熱足寒
vol.17 気候とココロ
vol.18 梅雨が育てるメタボ
vol.19 皮膚は内蔵の鏡
vol.20 漢方の矛盾?
vol.21 体内の火と水
vol.22 万病のもと瘀血
vol.23 2千年前の格付け
vol.24 ワンワンの呼吸
vol.25 舌ストロー呼吸法
vol.26 宇宙の神秘?陰陽太極図
vol.27 あなたは人間脳?動物脳?
vol.28 秋は焦らず
vol.29 秋は白
vol.30 重陽の節句
vol.31 短期指向?長期指向?
vol.32 重陽の日秋分
vol.33 アーシングのススメ
vol.34 知ってると出来るの差
vol.35 カラダの結露にご用心
vol.36 胃を大切にする土用
vol.37 必ず陰陽に分かれる
vol.38 レストランはじめます
vol.39 冬はひきこもって
vol.40 未知との遭遇
vol.41 体内ストーブの働き
vol.42 若さは早めに
vol.43 知ってる?このポーズ
vol.44 温泉の十徳
vol.45 陰極まる冬至
vol.46 高校生さんと陳皮づくり
vol.47 水面下の炎の2026年
vol.48 健康は胃から
vol.49 シナモンは漢方か?
vol.50 病は縮んで起こる
vol.51 グレートリセット!立春
vol.52 神処方!桂枝湯
vol.53 春はイライラ木の芽どき
☘️プロフィール☘️
1968年生まれ 佐賀県伊万里市出身 くすきの杜代表. 漢方薬剤師。
Oriental Life Counselor(四柱推命/行動生態運命学/香港)
薬科大学薬学部非常勤講師
私の人生のミッションは人間の多様性に触れ世の中の陰陽バランスを探求することです。
そして毎月100名様の漢方相談の経験から東洋医学の面白さ楽しさを伝えます!
漢方薬剤師@ともや でした!
佐賀県伊万里市/暮らしと漢方のテーマパーク/くすきの杜
↓ ↓ いいねボタン押していただけたら励みになります。
腸を整えて人生を楽しもう!
【腸もみ専門店】腸整サロン銀座店代表の
本物の腸もみセラピスト堀内拓矢です。
(看護師、保健師資格あり。
2019年10月サロン開業。
腸もみと食事指導を行い、
腸内環境改善のサポートをしています)
残便感の解消方法(便が硬い場合)

もし便が硬いと感じているならば
まずはその硬さを解消することが
最優先だと考えます。
ではどうしたら
硬い便が解消されるのか
についてお話ししますね。
それは
ミネラルと
水溶性の食物繊維を摂ることです。
便が硬くなるのは
腸の動きが良くなくて
腸内で便の水分が過剰に吸収されてしまうか、
便に含まれる水分が少ないかの
どちらかであることが多いですが、
ここで重要になるのが
マグネシウム、カリウム、カルシウム
などのミネラルなのですね。
マグネシウムには
腸の動きを促したり、
便に水分を引き寄せる効果があります。
カリウムは
神経伝達と筋肉の動きに作用するため
腸の動きを促してくれますし、
カルシウムに関しては
多すぎると逆に便が硬くなって
便秘気味になってしまいます。
今お伝えしたミネラルは
割と直接的に関係するものなのですが、
もちろんその他のミネラルも重要です。
と言いますのも、
ミネラルは厄介なことに
単体でとってもそこまで
効果を発揮しないからです!
実はミネラルは
あらゆるミネラルを複合的に
摂取して初めてちゃんとした効果を
発揮する特徴があるのですね。
だからこそ、ぼくはいつも
天然塩をたくさん摂ることを
おすすめしています。
なぜなら
”質のいい”天然塩には
人間の身体が求める
約70種類ほどのミネラルが
含まれているからです!
ぼくが最もおすすめする
天然塩は『縄文塩』ですので、
気になる方は
ぜひ日常生活に取り入れてくださいね♪
続いて水溶性食物繊維ですが、
こちらは便に水分を含ませて
便通をスムーズに促してくれたり
腸を詰まらせないように
適度な刺激を腸に与えてくれる
性質があります。
これにより
便が固まることを防ぎ、
腸の蠕動運動が促されるため
硬い便の解消に役立つ上に
本来の目的でもある
残便感の解消にも
大きく役立ってくれるのですね!
ちなみに水溶性食物繊維とは
ぬるぬるしていたり
ネバネバしているような
食材に多く含まれています。
例えば
オクラ、なめこ、海藻、
長芋、里芋などです。
特におすすめするのは
海藻ですが
その中でもすごく効果的だと
感じるものこそが
棒寒天です!
棒寒天は無味無臭で
お湯などに溶かすと
溶けてなくなるため、
全く味の邪魔をしないので
お味噌汁や鍋などに入れてみると
食べやすいと思います♪
みなさま、いかがお過ごしですか?
日曜日の担当をさせて頂いています
“東京生まれ東京育ち”のRomyと申します。
突然ですが、
みなさまは最近
「ありがとう」と心の中で
思ったのはどんなときでしょうか?
以前の私は、
不調や不安に意識が
向きやすいほうでした。
足りないもの、
できていないこと、
うまくいかなかった出来事。
気づけば、減点方式で
一日を振り返っていたように
思います。
そんな中で、
あるとき試しに
「今日あった小さな良かったこと」を
三つ挙げてみました。
温かい飲み物がおいしかったこと。
予定がひとつ無事に終わったこと。
誰かがやさしく接してくれたこと。
どれも特別な出来事ではありません。
でも、
それを思い出している間、
心の緊張が少しゆるむのを
感じました。
呼吸が深くなり、
身体の力が抜けていくような
感覚がありました。
感謝は、
無理に前向きになることとは
違います。
嫌なことを
なかったことに
するのでもありません。
ただ、「すでにあるもの」に
目を向ける行為なのだと
思います。
心が不安定なとき、
人はどうしても不足や危険に
敏感になります。
それは自然な反応です。
でも、
同時に「守られている部分」にも
目を向けられると、
内側の緊張が少し和らぎます。
失っていないもの、
続いているもの、
支えてくれている人や
環境に気づくことで、
孤立感もやわらぎました。
不思議なことに、
感謝を意識する日が増えると、
出来事そのものが変わらなくても、
受け止め方が穏やかになりました。
完璧でなくても大丈夫。
すべてが整っていなくても、
支えられている部分がある。
そう思えることが、
心の安定につながっているように
感じます。
感謝は特別な才能ではなく、
気づきの方向を少し変えるだけの
行為なのかもしれません。
大きな成功や幸運でなくても、
日常の中にある小さな支えを
見つけること。
その積み重ねが、
崩れにくい心をつくっていくのだと
思います。
もしみなさまの中に、
最近心が少し疲れていると
感じる方がいらっしゃったら、
今日あった小さな「ありがたいこと」を
一つだけ思い出してみては
いかがでしょうか?
Romy
backnumber
01_東京からglobeに優しくなれる記事をお届け
02_私のしている“小さなエコ活動”
03_“蕎麦派生活”のすすめ
04_この春はエコな“チャリ”で健康づくりをはじめよう
05_私が癒しを求めてチャレンジした“ソロ行動”とは?
06_とある日の大きな発見
07_自然を守るために私たちが出来ること
08_私の“グルグル思考”を止める方法
09_私が健康のために食べ始めたモノ
10_私たちが気軽にできる地球温暖化防止対策を紹介
11_エコバッグを活用する時に意識して欲しいコト
12_私が環境への負荷を減らすためにした行動改革
13_私が心を健康に保つために必要な〇〇の力
14_心の調子を整えるために始めた小さな練習
15_私の身体を労わる食べ方の工夫
16_心と身体の不調を遠ざける私の小さな心掛け
17_自分を労わるために始めた“1日1杯”の新習慣
18_疲れがとれない日の私なりのリセット法19_心地よく眠るための心と身体のほぐし方
20_よく眠るために私が見直した夜時間
21_気持ちがざわつくときに私がしている簡単な対処法
22_私が思い切って始めた“不調な日”のセルフケア
23_夏の“冷え”に気づいて変わった体調管理の意識
24_夏の疲れのサインに気づいて私が変えた小さなアクション
25_祝!globe 30周年
26_自分を大切にするために私がした選択
27_暑い季節を元気に過ごすための飲み方
28_あることをやめて気づいた心の変化
29_私が健康のために始めた小さな取り組み
30_一日を心地よくスタートするために私が続けている実践
31_私が続けている健やかな暮らしへの一歩
32_私の1日を整える朝の始め方
33_私が健康のために新しく意識し始めた身体の整え方
34_私が最近始めた短時間でできる簡単ケア
35_この秋に私が始めたぬくもりのある暮らし
36_私が秋の夜に始めた自分をいたわる温めタイム
37_私が見つけた“今日”を手放す小さな儀式
38_私が最近大切にしている感謝を感じる夜
39_私が実践している不安な夜の寄り添い方
40_私が気づいたゆっくり歩く日の心地よさ
41_私が大切にしている疲れをためない肩まわりケア
42_私が実感した疲れを軽くする“姿勢リセット”
43_私が意識している眠る前の心の切り替え
44_私が心を守るためにした小さな決断
45_私が少し楽になれた心が弱る日の考え方
46_私が別れを受け止めるために休んだ日
47_私が身体を整えるために取り入れた一杯の〇〇
48_私が不調な日に自分に出している”合格点”
49_自分の回復力を信じる健康習慣
50_健康を保つために最近大切にしているひととき
51_無理を前提にしない健康の保ち方
52_不調を長引かせないための引き算
こんにちは。
山口県山口市の 自律神経専門整体 GREEN です。
先日、山口市で行われた講演会で、青山学院大学陸上競技部・原晋監督のお話を聞く機会がありました。2026年の箱根駅伝で史上初の「2度目の三連覇」を達成した名将です。
約900人を前に語られたテーマは「組織づくり」と「個の時代」。
スポーツの話でありながら、これからの会社や社会の在り方を考えさせられる内容でした。
これからは「個の時代」
原監督はまず、社会の変化について触れました。
20年ほど前から「心の時代」と言われ、心理的安全性や働きやすさが重視されるようになりました。もちろんそれは大切です。
しかし一方で、「波風を立てない」「本音を言わない」組織も増えているのではないか、と問いかけます。
これからは“個の時代”。
会社の言いなりになるのではなく、自分の考えを持つこと。
ただのわがままではなく、論理とデータをもとに、組織がより良くなる方向へ提案すること。
「いい子」でいることが正解とは限らない。
答えが一つではない時代だからこそ、主体的に考える個が必要だというメッセージでした。
当たり前のことを徹底する
では、強い組織は何をしているのか。
原監督の答えはシンプルでした。
「特別なことはしていない。当たり前のことを当たり前にやっているだけ」
挨拶をする。
靴をそろえる。
自分の札をきちんと戻す。
小さなことですが、これができない組織に改革はできない。
型があるからこそ、型破りができる。
まずは土台を整えることがすべての出発点だと語りました。
仲良しではなく、ぶつかり合える関係
心理的安全性が大切と言われる時代ですが、原監督はこうも言います。
「本当に良い組織は、必要なときにはぶつかり合う」
ただ仲が良いだけでは強くならない。
組織を良くするための議論が必要。
立場に関係なく意見を言える関係性が、本当の意味での安全な組織なのだと感じました。
フィードフォワードという文化
青学では「フィードバック」よりも「フィードフォワード」を重視しているそうです。
フィードバックは過去の失敗を振り返る。
フィードフォワードは未来の改善策に焦点を当てる。
「誰が悪いか」ではなく、
「どうすれば良くなるか」。
この視点があるから、選手は失敗を恐れず挑戦できる。
個を責めるのではなく、組織で支える。
その文化が強さを生んでいました。
技・体・心の順番
従来は「心・技・体」と言われてきました。
しかし原監督は「技・体・心」だと語ります。
正しいメソッド(技)があり、
積み重ねによって身体(体)ができ、
結果として心が強くなる。
精神論だけでは限界がある。
限られた時間の中で最大限成長するには、正しい方法が必要なのです。
1%の成長か、5%の成長か。
それを3年間続ければ、大きな差になります。
個を活かす組織
青学では過度な上下関係はありません。
風呂も平等、マッサージもやったらやり返す。
学年や実力に関係なく、目標を発表し合うミーティングも20年間継続しています。
丸い人もいれば、三角の人もいる。
大きい丸も、小さい丸もいる。
大切なのは、形を揃えることではなく、違いを認めて活かすこと。
理念は一つ。
しかし個性は尊重する。
これが「個の時代」の組織づくりだと感じました。
0%からの挑戦
昨年の新チームは「優勝確率0%」からのスタートだったそうです。
しかし、正しいメソッドを信じ、積み重ねを続けた結果、最後は逆転優勝。
偶然ではなく、準備の成果でした。
最後に
原監督はこう締めくくりました。
「何もしないことが一番のリスク」
挑戦せず、現状に満足することこそが衰退。
これからは個の力が問われる時代。
しかし、その個が活きるのは、原理原則を大切にする組織の中です。
強い組織に魔法はない。
あるのは、当たり前の徹底と、個を尊重する文化。
スポーツの話でありながら、働き方や生き方を深く考えさせられる時間でした。
●過去の記事
No.1 自己紹介
No.2 自律神経を整える呼吸法について
No.3 発達障がいをもつ親御さんへのサポートについて
No.4 睡眠の質について
No.5 心も体も喜ぶ!山口県防府市の小さなお昼ごはんの店「和か」の魅力
No.6 頭痛について
No.7 大人の発達障害について
No.8 慢性副鼻腔炎について
No.9 積み重ねた信念が現実化する
No.10 目に見えない「気」というものについて
No.11 女性のうつ病について
No.12 血流がすべて解決する
No.13 トレーニングの考え方
No.14 ストレス解消法について
No.15 栄養学について
No.16 心を掃除する
No.17 リーダーの禅語
No.18 夢見る小学校
No.19 ブレインプログラミング
No.20 神ストレッチ
No.21 あした死ぬかもよ?
No.22 あなたはあなたが使っている言葉でできている
No.23 『右脳の教科書』から学んだこと 〜利き手と脳の使い方〜
No.24 『教える技術』を読んで感じたこと 〜伝えることの本質とは?〜
No.25 「気づかれない気づかい」こそ、本物 〜ANAの気づかいから学んだこと〜
No.26 『整体入門』を読んで気づいた、からだと“気”の深いつながり
No.27 風邪は“体のお掃除”? ― 野口晴哉『風邪の効用』から学ぶ自然の力
No.28 体癖を知ると見えてくる、自分らしさと健康
No.29 毎年の出雲大社参拝〜縁結びの神様に感謝と願いを〜
No.30 『強運脳』を読んで感じたことと日常での実践
No.31 「幸せも健康も“今この瞬間”から―茂木健一郎さんの本から学んだこと」
No.32 『神・時間術』から学んだ、私が体調を崩して気づいた時間の使い方
No.33 「あたりまえを疑う。時間を味方にする生き方」
No.34 ワークライフバランスより大事なこと|『後悔しない生き方』と私の学び
No.35 成長し続ける人だけが見られる景色
No.36 食を正せば、体も心も整う — 昔ながらの知恵に学ぶ「自然のリズム」
No.37 食べることは、未来への最高の“投資”
No.38 「いつものパンがあなたを殺す」から学ぶ ― 脳と腸を守る食の話 ―
No.39 『成功者がしている100の習慣』に触れて気づいた、心と人生の整え方
No.40 特別編
No.41 科学で証明された「体と心に効く5つの習慣」~ハーバード医学教授の健康の正解~
No.42 「小さな習慣が、人生を静かに変えていく」
No.43 「心理学に学ぶ、心と身体を整える習慣」
No.44 「妻のトリセツから学ぶ、心が疲れない夫婦の在り方」
No.45 「努力する人は価値があるのか?」
No.46 「性格は変えられる?ハーバード心理学が教える“自分らしい生き方”」
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