© MARC PANTHER. All Rights Reserved.
水曜日ジャーナル隊⭐️ファミリーホメオパス/インナーチャイルドセラピストのAmyです。
今日はホメオパシーの実践の話です。
週末に中華料理に当たりました。帰宅してから、なんか気持ちが悪い、夜にはムカムカがひどくなりました。「美味しくない…」と思いながら飲み込んで、しかも残さず食べた春巻きと揚げ餃子の仕業に違いありません!胃から匂いが込み上げてきます。
しまった💦
そんな時は、アーセニカムという砒素から作られたレメディの出番です!食中毒No.1とされています。砒素は有毒ですが、原物質がそのまま入っているわけではなく、物質がないくらいまで薄めてあるのがホメオパシーです。だから、安全です。
また、消化不良にはナックスボミカというマチシンという植物から作られたレメディが合います。食べ過ぎ、飲み過ぎにもいいです。
その2つをポイと口の中に入れ、しばらくすると、吐きたくなりました。その後、またアーセニカムをまたリピートしてとり、トイレへ…
体液がたくさん出た後は、チャイナというキナの皮から作ったレメディをとるといいです。
夜中のうちに、ほぼ排出しましたが、腹痛や熱などはなく、不安感などの精神的な苦痛もありません。気分は悪いのですが『正気』なのです。
これは、ホメオパシーの特徴かな、と思います。なぜなら、その人の自己治癒力に響かせているからです。身体は必ず良くなろうとします。その信頼感がわき、思考を休めて身体にお任せするからではないかと思います。
最近、一つ一つのレメディが持つ力には、これまでの膨大なデータから成る症状へのアプローチだけでなく、霊性的な意味があることを学び、さらに面白くなってきています。
そもそも、レメディは地球上の植物・動物・鉱物から作られているので自然界の力そのもです。
地球からの贈り物とも言えるホメオパシー に興味をもっていただけたら嬉しいです❤️
!Pura Vida!
【写真: ホメオパシーのレメディ】