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みなさま、いかがお過ごしですか? 日曜日の担当をさせていただいています “東京生まれ東京育ち”のRo……
自律神経専門整体GREEN 「必ずできる、もっとできる」——大八木弘明監督が13年の葛藤を経て辿り着……
東洋医学の根幹の陰陽論 そしてその中の「表裏」について5回シリーズで書いてます! ↓ ↓ ↓ 外……
東洋医学の根幹の陰陽論 その5つの法則について5回シリーズで書いてます!
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好きな人なのに一緒にいると疲れる人に。|陰陽論の5つの法則①(#206)
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1968年生まれ 佐賀県伊万里市出身 くすきの杜代表. 漢方薬剤師。
Oriental Life Counselor(四柱推命/行動生態運命学/香港)
薬科大学薬学部非常勤講師
私の人生のミッションは人間の多様性に触れ世の中の陰陽バランスを探求することです。
そして毎月100名様の漢方相談の経験から東洋医学の面白さ楽しさを伝えます!
漢方薬剤師@ともや でした!
佐賀県伊万里市/暮らしと漢方のテーマパーク/くすきの杜
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みなさま、いかがお過ごしですか?
日曜日の担当をさせていただいています
“東京生まれ東京育ち”のRomyです。
突然ですが、
みなさまは、
一人の時間をどのように過ごしていますか?
一人で過ごす時間というと、
何かをしなければならないように
感じることもあるかもしれません。
せっかく時間があるのだから、
有意義に過ごさなければならない。
何か新しいことをしなければならない。
そんなふうに
考えてしまうことも
ありますよね。
でも私は最近、
一人の時間だからこそ、
無理に何かをしなくても
いいのではないかと思うように
なりました。
好きな音楽を聴く。
温かい飲み物を飲みながら、
ゆっくり過ごす。
好きなものを眺める。
その日の気分によっては、
何もせずにのんびりする。
そんな何気ない時間も、
私にとっては大切な一人の時間です。
一人で過ごしていると、
誰かに合わせる必要がありません。
何時に何をするのか、
どこへ行くのか、
何を食べるのか。
小さなことでも、
そのときの自分の気持ちに
合わせて選ぶことができます。
だからこそ私は、
「何をするか」よりも、
「今、どう過ごしたいか」を
大切にしたいと思っています。
今日は静かに過ごしたい。
今日は好きなことを楽しみたい。
今日は少し疲れているから、
何もしないで過ごしたい。
その日の自分の気持ちは、
毎日同じではありません。
だからこそ、
「こう過ごさなければならない」と
決めるのではなく、
そのときの気分に
耳を傾けることも
大切なのかもしれません。
また、
一人の時間を心地よく過ごすためには、
自分が安心できるものを
身近に置くことも大切にしています。
好きな音楽や、
お気に入りの飲み物。
見ているだけで嬉しくなるもの。
自分が心地よいと思える空間。
そんな小さな「好き」があるだけで、
一人の時間は少し特別なものに
なるような気がします。
一人の時間は、
必ずしも寂しい時間では
ありません。
誰かと過ごす時間とはまた違う、
自分自身とゆっくり
向き合える時間でもあります。
忙しい毎日の中では、
つい周りのことを
優先してしまうこともあります。
だからこそ、
一人になったときくらいは、
「私は今、どうしたい?」と
自分に問いかけてみる。
そんな時間を、
これからも大切にしていきたいと
思っています。
もしみなさまの中に、
一人の時間をどのように
過ごしたらいいのか迷っている方が
いらっしゃったら、
まずは「何をするか」ではなく、
「今、どんなふうに過ごしたいか」を
自分に聞いてみてはいかがでしょうか?
Romy
backnumber
01_東京からglobeに優しくなれる記事をお届け
02_私のしている“小さなエコ活動”
03_“蕎麦派生活”のすすめ
04_この春はエコな“チャリ”で健康づくりをはじめよう
05_私が癒しを求めてチャレンジした“ソロ行動”とは?
06_とある日の大きな発見
07_自然を守るために私たちが出来ること
08_私の“グルグル思考”を止める方法
09_私が健康のために食べ始めたモノ
10_私たちが気軽にできる地球温暖化防止対策を紹介
11_エコバッグを活用する時に意識して欲しいコト
12_私が環境への負荷を減らすためにした行動改革
13_私が心を健康に保つために必要な〇〇の力
14_心の調子を整えるために始めた小さな練習
15_私の身体を労わる食べ方の工夫
16_心と身体の不調を遠ざける私の小さな心掛け
17_自分を労わるために始めた“1日1杯”の新習慣
18_疲れがとれない日の私なりのリセット法19_心地よく眠るための心と身体のほぐし方
20_よく眠るために私が見直した夜時間
21_気持ちがざわつくときに私がしている簡単な対処法
22_私が思い切って始めた“不調な日”のセルフケア
23_夏の“冷え”に気づいて変わった体調管理の意識
24_夏の疲れのサインに気づいて私が変えた小さなアクション
25_祝!globe 30周年
26_自分を大切にするために私がした選択
27_暑い季節を元気に過ごすための飲み方
28_あることをやめて気づいた心の変化
29_私が健康のために始めた小さな取り組み
30_一日を心地よくスタートするために私が続けている実践
31_私が続けている健やかな暮らしへの一歩
32_私の1日を整える朝の始め方
33_私が健康のために新しく意識し始めた身体の整え方
34_私が最近始めた短時間でできる簡単ケア
35_この秋に私が始めたぬくもりのある暮らし
36_私が秋の夜に始めた自分をいたわる温めタイム
37_私が見つけた“今日”を手放す小さな儀式
38_私が最近大切にしている感謝を感じる夜
39_私が実践している不安な夜の寄り添い方
40_私が気づいたゆっくり歩く日の心地よさ
41_私が大切にしている疲れをためない肩まわりケア
42_私が実感した疲れを軽くする“姿勢リセット”
43_私が意識している眠る前の心の切り替え
44_私が心を守るためにした小さな決断
45_私が少し楽になれた心が弱る日の考え方
46_私が別れを受け止めるために休んだ日
47_私が身体を整えるために取り入れた一杯の〇〇
48_私が不調な日に自分に出している”合格点”
49_自分の回復力を信じる健康習慣
50_健康を保つために最近大切にしているひととき
51_無理を前提にしない健康の保ち方
52_不調を長引かせないための引き算
53_感謝が心を整えてくれると気づいた日
54_人と話すことで眠りが深くなると気づいた夜
55_私の体調が少し良くなったちょっとしたチョイス
56_最近私が大切にしている時間
57_私が気持ちが沈んだ日に控えた行動
58_私が最近見直した飲み物との付き合い方
59_私が身体のために意識を変えて感じた違い
60_最近の私が思う心の健康を保つシンプルな方法
61_私が気持ちを軽くするためにしている小さな整え
62_私が健康のために意識している心地よさ
63_私が自分を整えるために見直した時間の使い方
64_私が最近好きになった静かな夜時間
65_私が最近気づいた“焦らないこと”の大切さ
66_私が健康のために大切にしている“ゆっくり流れる時間”
67_私が最近感じている“今この瞬間”の大切さ
68_私が整うために意識している“心地よい選択”
69_私が最近始めた“自分をねぎらう習慣”
70_私が健康のために取り入れている気分転換の方法
71_私が心地よい毎日のために大切にしている“笑う時間”
72_私が健康のために始めた“五感を使って食べること”
73_私が毎日を心地よくするために見直した“歩き方”
74_私が整うために大切にしている“光を感じる時間”
75_私が最近心の声を聞くために作っている時間
76_私が最近自分の内側に耳を傾けて気づいたこと
77_私が部屋を整えることで気づいた心の変化
78_私が「なんとなく」という感覚を無視しなくなったこと
79_私が暮らしの中で大切にしたい自分だけの基準
80_私がこれから大切にしたい自分との約束
自律神経専門整体GREEN
「必ずできる、もっとできる」——大八木弘明監督が13年の葛藤を経て辿り着いた「人を育てる」全真理
「信念とは持つものではなく、貫くもの」
駒澤大学陸上競技部を率いる大八木弘明監督の座右の銘です。
順風満帆に見える名将の歩みですが、2008年の箱根駅伝優勝から2021年に再び優勝するまでに13年がかかりました。
「勝てなかったのを改めて思い返した時、心におごりが生まれたから」と振り返る大八木監督。なぜ勝てなくなったのか、そしてどうやって「必ずできる、もっとできる」とチームを蘇らせたのか。その全思考と指導哲学を紐解きます。
1. 勝てなくなった原因は己の「甘え」と「不観察」にあった
13年間勝てなかった敗因は、選手ではなく指導者である自分自身の心の中に生じた「気持ちの変化」にありました。
チームの基本スタイルは、週に6日、朝5時45分集合で朝練習(60分ほどのジョギング)を開始し、朝食は7時30分~8時の間、その後は大学の授業へ向かいます。午後は15時30分や16時30分など授業の終わる時間に合わせ、夕食の指定時間を経て消灯は22時。この規律正しい生活が土台です。
コーチとしての30代の頃は選手と一緒に走り、年を重ねてからも自転車でその姿を追いかけたり、走りの状態をチェックしていました。しかし55歳を過ぎたあたりから体力的に厳しく、「午後の練習で大丈夫ならそれでいいか」と甘えが生まれ、いつしか朝練習のチェックを行わなくなっていました。
ある日、妻から「最近自分から動かなくなったね」と指摘されます。勝てなくなったのは、まさに監督が動かなくなったからでした。
指導者が自分の目で現場を見ず、コミュニケーションをとらずに一部だけを見て叱っても、人どころか言葉に説得力すら生まれません。投げやりな態度は必ず見抜かれます。指導とは、情熱と信頼関係によって成り立つものであり、不観察がその土台を壊していたのです。
2. 行動を変え、自ら動いて示す——大八木流・チーム再建術
「自分を変えようと思った時に、まずは行動を変えることにした」
大八木監督は再び朝練習の現場に赴き、すべての基本である「選手を観察すること」を徹底しました。指導者がしっかり自分を見ていることがわかると、選手の練習への意欲や意識は一気に上がっていきました。
指導者が徹底すべき変革と覚悟
自ら動く、動いて示す:口先だけでなく、現場で観察し行動する姿を見せる。
自分を変える:時代とともに若者の気質も変わるからこそ、今の若者にはきめ細かい指導を徹底する。「伝統だから続ける」のは一番やってはいけないこと。
金太郎飴のような組織を作る:代わりとなる選手が同じくらいのレベルで走れるように選手層の厚いチームを目指す。「同じやり方では成功は続かない。個々の力を一つにして組織ができる」。
情熱と育成への信念:大八木監督が助けられた言葉は「情熱に勝る能力なし」。そしてプロ野球の名監督、野村克也氏の「財を遺すは下、仕事を遺すは中、人を遺すを上とする」という教え。財産や業績ではなく、人を遺すことこそ仕事として最も価値がある。
情を排した客観的采配:自信を持った采配が勝利につながるため、温情での起用はしてはならない。「仏の顔も三度まで、その場合は容赦しない」。
3. 「姿即心、心即姿」——行動と心の絶対的な関係
駒澤大学硬式野球部元監督・太田誠氏の言葉「姿即心、心即姿」は、目に見えない心は目に見える行動となって表れてくるという意味です。
準備不足は意識の低さに他ならず、日ごろの行動を周囲は見ていると心心得なければなりません。
また、道元禅師の「我逢人(われひとにあう)」にある通り、人と人との出会いからすべてが生まれます。
自分たちは一人で競技ができるわけではなく、周りの理解や協力があるからこそ走れる。だからこそ感謝の気持ちは忘れてはなりません。人間は自分のためより周りのための方が頑張れるからこそ、心を育てていくことが選手を伸ばす唯一の道なのです。
4. 停滞を拒み、「常勝」と「成長」へ向かう思考法
「安定とは停滞である。安定も常に維持できるとは限らない」
大八木監督にとって練習とは、「余裕をもってこなし、それを継続しながら少しずつレベルを上げていくもの」です。練習で余裕を持てなければ本番では力を発揮できません。
試行錯誤と学習:人は失敗から学ぶもの。失敗しないに越したことはないが、そこで試行錯誤しながら学び、成長すればよい。大切なのは徹底的に敗因を検証すること。客観的なアドバイスに耳を傾け、学んだことに自分らしさをプラスして、自分なりの指導方法を確立する。
挫けない精神力:自分で決めたことはやり通させる。戦う前から諦めてはいけない。常に上位にいることを目指して執念を持ち続ける。
進化のための自省:初心を忘れずに自分を見つめ直す。世界の中での自分の力を知り、自信を得るために常勝を目指す。
締めくくりの心構え:「百里を行くものは九十を半ばとす」。何事も終わりに近づくほどに物事は困難になるため、気を緩めるなという戒めを胸に刻む。
おわりに
指導者の仕事は人を育てることであり、自ら答えを押し付けるのではなく「気づかせる指導者」にならなければなりません。
勝つことを目指し、勝利を手にしたことで得た経験を、人としての成長に繋げること。
情熱をもって上を目指したい、成長したいと向上心をもっているかどうか。
●過去の記事
No.1 自己紹介
No.2 自律神経を整える呼吸法について
No.3 発達障がいをもつ親御さんへのサポートについて
No.4 睡眠の質について
No.5 心も体も喜ぶ!山口県防府市の小さなお昼ごはんの店「和か」の魅力
No.6 頭痛について
No.7 大人の発達障害について
No.8 慢性副鼻腔炎について
No.9 積み重ねた信念が現実化する
No.10 目に見えない「気」というものについて
No.11 女性のうつ病について
No.12 血流がすべて解決する
No.13 トレーニングの考え方
No.14 ストレス解消法について
No.15 栄養学について
No.16 心を掃除する
No.17 リーダーの禅語
No.18 夢見る小学校
No.19 ブレインプログラミング
No.20 神ストレッチ
No.21 あした死ぬかもよ?
No.22 あなたはあなたが使っている言葉でできている
No.23 『右脳の教科書』から学んだこと 〜利き手と脳の使い方〜
No.24 『教える技術』を読んで感じたこと 〜伝えることの本質とは?〜
No.25 「気づかれない気づかい」こそ、本物 〜ANAの気づかいから学んだこと〜
No.26 『整体入門』を読んで気づいた、からだと“気”の深いつながり
No.27 風邪は“体のお掃除”? ― 野口晴哉『風邪の効用』から学ぶ自然の力
No.28 体癖を知ると見えてくる、自分らしさと健康
No.29 毎年の出雲大社参拝〜縁結びの神様に感謝と願いを〜
No.30 『強運脳』を読んで感じたことと日常での実践
No.31 「幸せも健康も“今この瞬間”から―茂木健一郎さんの本から学んだこと」
No.32 『神・時間術』から学んだ、私が体調を崩して気づいた時間の使い方
No.33 「あたりまえを疑う。時間を味方にする生き方」
No.34 ワークライフバランスより大事なこと|『後悔しない生き方』と私の学び
No.35 成長し続ける人だけが見られる景色
No.36 食を正せば、体も心も整う — 昔ながらの知恵に学ぶ「自然のリズム」
No.37 食べることは、未来への最高の“投資”
No.38 「いつものパンがあなたを殺す」から学ぶ ― 脳と腸を守る食の話 ―
No.39 『成功者がしている100の習慣』に触れて気づいた、心と人生の整え方
No.40 特別編
No.41 科学で証明された「体と心に効く5つの習慣」~ハーバード医学教授の健康の正解~
No.42 「小さな習慣が、人生を静かに変えていく」
No.43 「心理学に学ぶ、心と身体を整える習慣」
No.44 「妻のトリセツから学ぶ、心が疲れない夫婦の在り方」
No.45 「努力する人は価値があるのか?」
No.46 「性格は変えられる?ハーバード心理学が教える“自分らしい生き方”」
No.47 ― 見えない世界が、あなたの体と人生を動かしている ―
No.48 人は「話し方」が9割 〜伝え方ひとつで人生は変わる〜
No.49 「脳にいい習慣で、今この瞬間から幸せを高める」
No.50 成功者ほど「目に見えない力」を信じている理由
No.51 「人生は後払いできない」
No.52 「今この瞬間に集中する――脳外科医が教えてくれた、心と身体を整える生き方」
No.53 「言語化が、人生と自律神経を整える ―『メモの魔力』と整体の共通点」
No.54 「個の時代」に勝てる組織とは何か
No.55 「自律神経を整える鍵は“心の態度”にある」
No.56 「日々是好日 ― 今の自分を受け入れる生き方」
No.57 働くとは何か。柳井正さんの言葉から考える「自律神経と仕事の本質」
No.58 『運転者』に学ぶ、人生の運気と心の整え方
No.59 『論語とそろばん』から学ぶ人生と仕事の本質
No.60 『まちがいだらけ 日本人のストレッチ』から学ぶ、本当に体を良くするストレッチとは
No.61 南山さんのコーチングから学んだこと 〜自律神経と脳から考える本質〜
No.62 不安に振り回されない生き方と、自律神経の整え方
No.63 メンタルと自律神経から見る「勝てるチーム」とは何か
No.64 自尊心の高め方について
No.65 「自律神経を整えるために大切なストレスケア」
No.66 「1日7000歩」自律神経を整える理由
No.67 「『以和為貴』高校最後の日に恩師からいただいた、一生忘れない言葉」
No.68 「身体が安心すると、自律神経は整い始める」
No.69 成功する人が共通してやっていること ~読書と自己投資が人生を変える~
No.70 人生の打率を上げる「方程式」と、私が遠征に必ず持参する1冊の本
No.71 「見た目の若さは、自律神経と筋肉の証。20歳若返る『少食と歩行』の医学」
No.72 「ないもの」ではなく「あるもの」に焦点を当てる。ユダヤの知恵に学ぶ、現状感謝と幸福の意味づけ
No.73 正しい身体の使い方による「怪我の予防とリカバリー」
No.74 気を遣いすぎて疲れる人へ。『できる人は必ず持っている一流の気くばり力』は自分をすり減らさない本だった
No.75 ユダヤ人大富豪の教えに学ぶ】自律神経を整え、自分らしく軽やかに豊かになるヒント
No.76 「体が柔らかい=健康」は間違い?自律神経を整えるために本当に必要なのは「自由度」だった!
No.77 【脳科学で解明】本番に強くなる!『勝てる脳、負ける脳』に学ぶパフォーマンス向上のメカニズム
No.78 トップアスリートが教えてくれた「生きる力が湧いてくる」人生のヒント
No.79 やめたくなったら、こう考える
No.80 『仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか?』
No.82 「必ずできる、もっとできる」——大八木弘明監督が13年の葛藤を経て辿り着いた「人を育てる」全真理
東洋医学の根幹の陰陽論 そしてその中の「表裏」について5回シリーズで書いてます!
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外側だけで決めてない?表があれば裏もある|表裏って、なんだろう。①
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1968年生まれ 佐賀県伊万里市出身 くすきの杜代表. 漢方薬剤師。
Oriental Life Counselor(四柱推命/行動生態運命学/香港)
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